7831 ウイルコ HD

7831
2026/08/10
時価
10億円
PER 予
34.15倍
2010年以降
赤字-2137.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.21-2.18倍
(2010-2025年)
配当 予
3.03%
ROE 予
1.57%
ROA 予
0.42%
資料
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ウイルコ HD(7831)の固定資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年10月31日
92億2160万
2009年10月31日 -10.02%
82億9806万
2010年10月31日 -10.1%
74億6008万
2011年1月31日 -0.43%
74億2832万
2011年4月30日 +11.57%
82億8813万
2011年7月31日 -0.88%
82億1560万
2011年10月31日 -4.61%
78億3658万
2012年1月31日 -1.52%
77億1769万
2012年4月30日 -0.26%
76億9733万
2012年7月31日 -20.67%
61億632万
2012年10月31日 -5.72%
57億5712万
2013年1月31日 +0.1%
57億6314万
2013年4月30日 +0.05%
57億6619万
2013年7月31日 -0.6%
57億3159万
2013年10月31日 -2.64%
55億8050万
2014年1月31日 +0.33%
55億9912万
2014年4月30日 -2.29%
54億7075万
2014年7月31日 +6.74%
58億3944万
2014年10月31日 -1.93%
57億2673万
2015年1月31日 -1.86%
56億2047万
2015年4月30日 +0.46%
56億4606万
2015年7月31日 +0.1%
56億5158万
2015年10月31日 +0.74%
56億9367万
2016年1月31日 +4.7%
59億6104万
2016年4月30日 +0.93%
60億1650万
2016年7月31日 -1.08%
59億5127万
2016年10月31日 +13.47%
67億5310万
2017年1月31日 +8.91%
73億5500万
2017年4月30日 +9.25%
80億3500万
2017年7月31日 -1.82%
78億8900万
2017年10月31日 +0.72%
79億4600万
2018年1月31日 -1.65%
78億1500万
2018年4月30日 +1.94%
79億6700万
2018年7月31日 +1.71%
81億300万
2018年10月31日 -3.2%
78億4400万
2019年1月31日 -0.48%
78億600万
2019年4月30日 -3.31%
75億4800万
2019年7月31日 -7.8%
69億5900万
2019年10月31日 -1.32%
68億6700万
2020年1月31日 -3.54%
66億2400万
2020年4月30日 -5.15%
62億8300万
2020年7月31日 -1.18%
62億900万
2020年10月31日 -30.68%
43億400万
2021年1月31日 +0.05%
43億600万
2021年4月30日 +2.74%
44億2400万
2021年7月31日 -4.02%
42億4600万
2021年10月31日 +1.81%
43億2300万
2022年1月31日 +1.16%
43億7300万
2022年4月30日 +2.15%
44億6700万
2022年7月31日 -0.13%
44億6100万
2022年10月31日 +2.13%
45億5600万
2023年1月31日 +1.03%
46億300万
2023年4月30日 +2.13%
47億100万
2023年7月31日 +4.66%
49億2000万
2023年10月31日 -2.5%
47億9700万
2024年1月31日 +5.46%
50億5900万
2024年4月30日 -2.39%
49億3800万
2024年7月31日 +0.47%
49億6100万
2024年10月31日 -4.52%
47億3700万
2025年1月31日 -9.33%
42億9500万
2025年4月30日 +2.21%
43億9000万
2025年7月31日 +14.65%
50億3300万
2025年10月31日 -8.03%
46億2900万
2026年1月31日 -0.41%
46億1000万
2026年4月30日 -6.12%
43億2800万

個別

2008年10月31日
93億3108万
2009年10月31日 -8.1%
85億7558万
2010年10月31日 -11.96%
75億4957万
2011年10月31日 -6.45%
70億6294万
2012年10月31日 -7.01%
65億6796万
2013年10月31日 -23.5%
50億2463万
2014年10月31日 +11.96%
56億2564万
2015年10月31日 +2.61%
57億7231万
2016年10月31日 +36.4%
78億7364万
2017年10月31日 +19.65%
94億2100万
2018年10月31日 -1.26%
93億200万
2019年10月31日 -4.88%
88億4800万
2020年10月31日 -23.11%
68億300万
2021年10月31日 -5.84%
64億600万
2022年10月31日 +6.03%
67億9200万
2023年10月31日 -5.06%
64億4800万
2024年10月31日 -17.9%
52億9400万
2025年10月31日 -21.61%
41億5000万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/07/16 17:10
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/07/16 17:10
#3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
当第2四半期連結会計期間における株主資本は、前連結会計年度末と比較して1,784百万円減少しております。
主な事由として、(追加情報)(雇用調整助成金の会計処理及びそれに伴う固定資産の減損)に記載の会計処理を
比較情報である前連結会計年度の連結財務諸表には反映せず、当第2四半期連結財務諸表の期首の利益剰余金を
2024/07/16 17:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間(2023年11月1日~2024年4月30日)における我が国経済は、2024年1-3月期のGDP成長率が、前期比で実質△0.7%(年率換算△2.9%)と2四半期ぶりのマイナス成長となりました。国内においては、インバウンド需要が好調に推移する中、雇用・所得環境は改善し、名目賃金である現金給与総額は伸びておりますが、物価の影響を考慮した実質賃金はマイナスが続いており、消費者マインドの冷え込みが改善するには至っておりません。また、3月には日本銀行がマイナス金利の解除を決定したものの依然として日米金利差を起因とする円安基調が続いております。更に、長期化するウクライナ情勢、イスラエルとハマスの戦争、フーシ派による商船攻撃等の地政学的リスクの増大に加え、中国経済の減速等の懸念もあり、景気の先行きは予断を許さない状況にあります。
このような環境の中、情報・印刷事業におきましては、新規顧客の開拓を積極的に進め、その成果はあがりつつあるものの、広告媒体のデジタル化が進む中、全体需要の減少をカバーするには至らず、セグメント売上高は4,183百万円(前年同期比4.9%減)となりました。利益面においては、第4経理の状況 注記事項(追加情報)の(雇用調整助成金の会計処理及びそれに伴う固定資産の減損)に記載の通り、過年度において減損損失を計上したことに伴い減価償却費が減少したため、セグメント利益は266百万円(前年同期比19.9%増)となりました。引き続き、当社独自製品を中心にした新規顧客の開拓及び既存顧客の深耕に注力するとともに、ECサイト「プリントモール」の刷新を図るとともに、デジタル印刷の受注拡大を目指してまいります。また、当社製品PRサイトの「賢者の販促」及び「賢者のDM」の認知度を高め営業リードの獲得を増やし、新規需要の掘り起こしを行ってまいります。更に、生産体制の見直し及びDX化を推進し製造コストの削減を進めてまいります。
知育事業におきましては、第2四半期は卒園・入園などにより新年度用品が大きく動く繁忙期ですが、少子化に伴う幼保園の購買力低下により、代理店売り上げが落ち込んだため、売上・利益とも計画比マイナスとなりました。結果として、セグメント売上高は430百万円(前年同期比15.1%減)、セグメント利益は46百万円の損失(前年同期は26百万円の損失)となりました。出版事業については、引続き返本を減少させながら、高額で返本の無い図書館向け書籍を充実させてまいります。幼保事業については、「園・先生方のお困り事」解消商品の開発に注力し売上アップを目指すとともに、新たな試みとして「3年育児日記」の発売を予定しており、書店以外の新たな販路拡大を図ってまいります。また、全省庁・東京都、埼玉県、神奈川県の入札資格を取得し、幼保園以外の販路の拡大を図るとともに、価格改定、送料引上げ、外注費の見直し、業務のデジタル化による効率化等更なるコスト削減を積極的に進め黒字化に向け注力してまいります。
2024/07/16 17:10
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(雇用調整助成金の会計処理及びそれに伴う固定資産の減損)
当社は、石川労働局の調査において、当社及び連結子会社である株式会社ウイル・コーポレーションにて2020年4月から2023年1月までに受給した雇用調整助成金について、支給申請手続の一部に精査が必要となる疑義が発生したため社内調査を行った結果、勤怠管理を含む管理体制の不備に起因する助成金申請内容と社内管理記録との間の不整合が判明したことから、石川労働局に対し雇用調整助成金を自主返還するとともに事実関係の解明のために2024年4月23日に第三者委員会を組成いたしました。
2024/07/16 17:10

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