有価証券報告書-第103期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/30 10:13
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- 【項目】
- 113項目
7 ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
特例処理の要件を満たす金利スワップについては特例処理を採用している。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段:金利スワップ
ヘッジ対象:借入金の利息
(3) ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っている。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
特例処理によっているため有効性評価は省略している。