プラス・テク(4219)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
-3135万
2010年9月30日
1億5417万
2011年9月30日 -25.39%
1億1502万
2012年9月30日 +5.75%
1億2164万
2013年9月30日 +19.93%
1億4589万
2014年9月30日 -45.66%
7927万
2015年9月30日 -53.05%
3722万
2016年9月30日 -47.46%
1955万
2017年9月30日 +432.34%
1億411万
2018年9月30日 -69.67%
3157万
2019年9月30日 -0.91%
3129万
2020年9月30日
-6911万
2021年9月30日
7494万
2022年9月30日 -37.6%
4676万
2023年9月30日
-5407万
2024年9月30日
-4286万
2025年9月30日
3123万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/12/18 9:00
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/18 9:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善を背景とした個人消費の持ち直しに支えられ、緩やかな景気回復が見られた一方で、米国の通商政策の動向による経済活動への影響や、地政学リスクの拡大などによる世界景気の下振れ、国内の物価高騰が継続するなど、不透明な状況が続いております。 このような状況の下、当社はコンパウンド事業・成形品事業共に需要の低迷が続いておりましたが、コスト高騰に見合った値上げを実施し、売上高は31億7千7百万円と前年同期と比べ1億3千5百万円(4.5%)の増収となりました。
損益面につきましても、需要の低迷により販売数量は減少しましたが、それを上回る値上げの効果により、営業利益は3千1百万円(前年同期は営業損失4千2百万円)、経常利益は2千3百万円(前年同期は経常損失4千3百万円)、中間純利益は1千7百万円(前年同期は中間純損失2千9百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/12/18 9:00

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