四半期報告書-第158期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産単位毎に把握しております。当第2四半期連結累計期間において、上記の遊休資産について売却の意思決定に伴い回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定価額に基づき評価しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| アメリカ合衆国カリフォルニア州ホリスター市 | 遊休資産 | 土地及び建物 |
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産単位毎に把握しております。当第2四半期連結累計期間において、上記の遊休資産について売却の意思決定に伴い回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定価額に基づき評価しております。