日本ユピカ(7891)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1916万
- 2009年3月31日 -70.49%
- 565万
- 2009年12月31日 +999.99%
- 1億7921万
- 2010年3月31日 +74.73%
- 3億1314万
- 2010年9月30日 -53.57%
- 1億4539万
- 2010年12月31日
- -1億6381万
- 2011年3月31日
- 2367万
- 2011年9月30日 +273.71%
- 8847万
- 2012年3月31日 +314.75%
- 3億6695万
- 2012年9月30日 -33.74%
- 2億4314万
- 2013年3月31日 +168.46%
- 6億5274万
- 2013年9月30日
- -8757万
- 2014年3月31日 -67.5%
- -1億4668万
- 2014年9月30日
- 3621万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 7億3907万
- 2015年9月30日 -62.42%
- 2億7771万
- 2016年3月31日 +171.54%
- 7億5410万
- 2016年9月30日 -38.73%
- 4億6202万
- 2017年3月31日 +107.07%
- 9億5673万
- 2017年9月30日 -80.76%
- 1億8408万
- 2018年3月31日 +180.92%
- 5億1712万
- 2018年9月30日 -34.11%
- 3億4072万
- 2019年3月31日 +46.29%
- 4億9844万
- 2019年9月30日 -83.04%
- 8452万
- 2020年3月31日 +227.61%
- 2億7691万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 樹脂材料
樹脂材料におきましては、輸送機器用途の出荷量は前年並みに推移しましたものの、住宅機材用途の出荷量は浄化槽等の落込みにより低調に推移いたしました。建設資材用途の出荷量は公共事業の不振により、タンク・容器用途、工業資材用途につきましては顧客の需要減などにより減少いたしました。これらにより樹脂材料の国内出荷量は前年を下回りました。さらに、当社の中国子会社におきましても、タンク・容器用途が低調に推移し、出荷量・売上高ともに減少いたしました。これらの結果、樹脂材料全体の売上高は64億14百万円(前期比17.1%減)となりました。2020/06/23 13:07