有価証券報告書-第155期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「マテリアル」に含めていた、アラミド繊維、ポリカーボネート樹脂、炭素繊維等の高機能材料の製品群は、事業領域の見直しにより、当連結会計年度より「高機能材料」として区分掲記しており、前連結会計年度において「複合成形材料ほか」に含めていた複合成形材料は当連結会計年度より「複合成形材料」として区分掲記しています。また、「ITその他」に含めていたIT事業は、当連結会計年度より「IT」として区分掲記しています。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「1.製品及びサービスごとの情報」の組み替えを行っています。
(注)製品及びサービスの区分としての「高機能材料」は、報告セグメントであるマテリアル事業領域内における、アラミド繊維、ポリカーボネート樹脂、炭素繊維等の高機能素材の製品群です。
(単位:百万円)
| 高機能材料 | 複合成形 材料 | ヘルスケア | 繊維・製品 | IT | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 210,421 | 86,554 | 148,674 | 314,913 | 58,112 | 17,837 | 836,512 |
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「マテリアル」に含めていた、アラミド繊維、ポリカーボネート樹脂、炭素繊維等の高機能材料の製品群は、事業領域の見直しにより、当連結会計年度より「高機能材料」として区分掲記しており、前連結会計年度において「複合成形材料ほか」に含めていた複合成形材料は当連結会計年度より「複合成形材料」として区分掲記しています。また、「ITその他」に含めていたIT事業は、当連結会計年度より「IT」として区分掲記しています。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「1.製品及びサービスごとの情報」の組み替えを行っています。
(注)製品及びサービスの区分としての「高機能材料」は、報告セグメントであるマテリアル事業領域内における、アラミド繊維、ポリカーボネート樹脂、炭素繊維等の高機能素材の製品群です。