3405 クラレ

3405
2026/04/24
時価
4995億円
PER 予
12.45倍
2010年以降
赤字-185.94倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.47-1.54倍
(2010-2025年)
配当 予
3.95%
ROE 予
9.55%
ROA 予
4.17%
資料
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クラレ(3405)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
255億5400万
2009年3月31日 -49.19%
129億8400万
2009年12月31日 -6.46%
121億4500万
2010年3月31日 +34.34%
163億1500万
2010年6月30日 -65.07%
56億9900万
2010年9月30日 +144.13%
139億1300万
2010年12月31日 +61.01%
224億200万
2011年3月31日 +28.3%
287億4200万
2011年6月30日 -67.5%
93億4100万
2011年9月30日 +84.28%
172億1400万
2011年12月31日 +47.8%
254億4200万
2012年3月31日 +23.69%
314億6900万
2012年6月30日 -81.5%
58億2200万
2012年9月30日 +118.91%
127億4500万
2012年12月31日 +67.91%
214億
2013年3月31日 +34.57%
287億9800万
2013年6月30日 -77.24%
65億5500万
2013年9月30日 +140.5%
157億6500万
2013年12月31日 +40.51%
221億5100万
2014年3月31日 +32.68%
293億9000万
2014年6月30日 -75.21%
72億8500万
2014年9月30日 +133.84%
170億3500万
2014年12月31日 +25.01%
212億9600万
2015年3月31日 -45.79%
115億4400万
2015年6月30日 +81.31%
209億3100万
2015年9月30日 +52.2%
318億5800万
2015年12月31日 +12.21%
357億4900万
2018年12月31日 -6.12%
335億6000万
2019年6月30日 -60.51%
132億5400万
2019年12月31日
-19億5600万
2020年3月31日
67億500万
2020年6月30日 +36.61%
91億6000万
2021年3月31日 -42.34%
52億8200万

個別

2008年3月31日
186億8000万
2009年3月31日 -64.03%
67億1900万
2010年3月31日 +59.9%
107億4400万
2011年3月31日 +91.44%
205億6800万
2012年3月31日 +11.79%
229億9200万
2013年3月31日 -22.03%
179億2600万
2014年3月31日 +22.67%
219億8900万
2014年12月31日 -33.46%
146億3100万
2015年12月31日 +74.6%
255億4500万
2016年12月31日 +3.75%
265億300万
2017年12月31日 +50.96%
400億900万
2018年12月31日 -47.68%
209億3100万
2019年12月31日 +14.7%
240億700万
2020年12月31日 -34.34%
157億6200万
2021年12月31日 +79.64%
283億1500万
2022年12月31日 -1.02%
280億2600万
2023年12月31日 -69.81%
84億6100万
2024年12月31日 +693.3%
671億2100万
2025年12月31日 -42.94%
382億9700万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
①業績連動型報酬(賞与)の算式
業績連動型報酬(賞与)を算定する指標は、事業運営と会社経営の結果を顕著に表す「親会社株主に帰属する当期純利益」とし、以下の算式により算定した金額を支給します。
支給額=親会社株主に帰属する当期純利益*1×0.75/1000×
2026/03/25 16:52
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
かかる環境下、当社グループは、2022年度からスタートした中期経営計画「PASSION 2026」に掲げる3つの挑戦、①機会としてのサステナビリティ、②ネットワーキングから始めるイノベーション、③人と組織のトランスフォーメーション、を推進するとともに、事業ポートフォリオの高度化を進め、成長性、競争力の高い事業・製品のさらなる強化を図りました。「成長・拡大事業」「基盤事業」と位置づけた事業・製品では、新たな設備投資や買収など将来の成長に向けた意思決定を行いました。一方で、将来に向けて改善が見込めない一部の事業・製品においては、事業譲渡あるいは縮小・撤退といった判断を行いました。
その結果、当社グループの業績は、売上高は前期比18,447百万円(2.2%)減の808,447百万円、営業利益は26,198百万円(30.8%)減の58,882百万円、経常利益は29,964百万円(36.8%)減の51,515百万円となりました。なお、イソプレンケミカル事業関連資産及びエラストマー事業におけるスチレン系熱可塑性エラストマー関連資産での減損損失などを特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は24,256百万円(76.5%)減の7,468百万円となりました。
(単位:百万円)
2026/03/25 16:52
#3 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主の皆様に対する利益配分を経営の重要課題と位置付け、「親会社株主に帰属する当期純利益に対する総還元性向50%以上、1株当たり配当金の維持・増額、自己株式取得の継続的実施を目指す」を株主還元方針としています。
配当の回数については、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。
2026/03/25 16:52
#4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
1.自己株式の取得を行う理由
当社は、株主の皆様に対する利益配分を経営の重要課題と位置付け、「親会社株主に帰属する当期純利益に対する総還元性向50%以上、1株当たり配当金の維持・増額、自己株式取得の継続的実施を目指す」を株主還元方針としており、この方針に基づき自己株式取得を決定しました。
2.取得の内容
2026/03/25 16:52
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
1株当たり純資産額2,359.03円2,418.65円
1株当たり当期純利益96.33円23.62円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益96.27円23.60円
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)31,7247,468
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)31,7247,468
普通株式の期中平均株式数(千株)329,327316,247
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円)--
(うち新株予約権)(千株)(214)(179)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要--
2026/03/25 16:52

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