4461 第一工業製薬

4461
2026/06/19
時価
1343億円
PER 予
19.91倍
2010年以降
赤字-77.37倍
(2010-2026年)
PBR
2.56倍
2010年以降
0.41-2.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.19%
ROE 予
12.88%
ROA 予
5.83%
資料
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第一工業製薬(4461)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億2359万
2009年3月31日 -52.15%
2億9839万
2010年3月31日 +428.02%
15億7559万
2011年3月31日 +73.46%
27億3294万
2012年3月31日 -25.59%
20億3365万
2013年3月31日 -13.71%
17億5489万
2014年3月31日 +41.15%
24億7700万
2015年3月31日 +18.85%
29億4400万
2016年3月31日 +16.81%
34億3900万
2017年3月31日 +14.68%
39億4400万
2018年3月31日 +28.12%
50億5300万
2019年3月31日 -14.09%
43億4100万
2020年3月31日 -4.31%
41億5400万
2021年3月31日 +7.97%
44億8500万
2022年3月31日 +3.14%
46億2600万
2023年3月31日 -74.36%
11億8600万
2024年3月31日 +75.13%
20億7700万
2025年3月31日 +157.63%
53億5100万
2026年3月31日 +88.88%
101億700万

個別

2008年3月31日
4525万
2009年3月31日
-2億5345万
2010年3月31日
9億2544万
2011年3月31日 +116.88%
20億708万
2012年3月31日 -49.59%
10億1173万
2013年3月31日 -26.91%
7億3951万
2014年3月31日 +80.79%
13億3700万
2015年3月31日 +10.47%
14億7700万
2016年3月31日 +7.11%
15億8200万
2017年3月31日 +33.25%
21億800万
2018年3月31日 +31.26%
27億6700万
2019年3月31日 -23.17%
21億2600万
2020年3月31日 -2.21%
20億7900万
2021年3月31日 +12.6%
23億4100万
2022年3月31日 -15.98%
19億6700万
2023年3月31日
-8億2600万
2024年3月31日
2億9000万
2025年3月31日 +428.62%
15億3300万
2026年3月31日 +268.04%
56億4200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注)1.過去3年間に製品化した製品の売上高を、売上高の総額で割ったものです。
2.営業利益を従業員数で割った、一人あたりの営業利益を指します。
(2)気候変動
2026/06/19 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.報告セグメント利益又は損失の合計金額と連結損益計算書の営業利益は一致しています。
2.調整額は、提出会社での余剰運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。
2026/06/19 16:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
告セグメント利益又は損失の合計金額と連結損益計算書の営業利益は一致しています。
2.調整額は、提出会社での余剰運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。2026/06/19 16:00
#4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
中でも、稼ぐ力の向上を示す指標として、労働生産性(単体)を重要なKPIの一つに位置付けています。労
働生産性につきましては、「営業利益÷従業員数」により算出し、教育投資や業務プロセス改革、DX推進等に
よる付加価値創出の成果を定量的に把握する指標として活用しています。2030年3月期においては、労働生産
2026/06/19 16:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2026/06/19 16:00
#6 指標及び目標(連結)
(注)1.過去3年間に製品化した製品の売上高を、売上高の総額で割ったものです。
2.営業利益を従業員数で割った、一人あたりの営業利益を指します。
2026/06/19 16:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループでは、ハイエンドサーバー向け低誘電樹脂材料および電池用材料をはじめとする高収益製品が大きく伸長し、収益の拡大に大きく寄与しました。
その結果、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前期比で増加し、過去最高を更新しました。
2025年4月から始動した中期経営計画「SMART 2030」の初年度は、順調な歩み出しとなり、次年度以降の成長に向けた確かな足掛かりを築きました。当社は年度標語に「挑戦し、選ばれる会社へ」を掲げ、引き続き、持続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。
2026/06/19 16:00

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