4527 ロート製薬

4527
2026/05/18
時価
5762億円
PER 予
15.98倍
2010年以降
10.72-48.33倍
(2010-2026年)
PBR
1.83倍
2010年以降
1.09-3.82倍
(2010-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
11.44%
ROA 予
7.1%
資料
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ロート製薬(4527)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
17億5900万
2013年6月30日 -67.99%
5億6300万
2013年9月30日 +71.4%
9億6500万
2013年12月31日 +50.98%
14億5700万
2014年3月31日 +28.35%
18億7000万
2014年6月30日 -73.74%
4億9100万
2014年9月30日 +110.18%
10億3200万
2014年12月31日 +52.52%
15億7400万
2015年3月31日 +29.03%
20億3100万
2015年6月30日 -73.46%
5億3900万
2015年9月30日 +96.47%
10億5900万
2015年12月31日 +54.49%
16億3600万
2016年3月31日 +28.18%
20億9700万
2016年6月30日 -73.68%
5億5200万
2016年9月30日 +80.07%
9億9400万
2016年12月31日 +50.91%
15億
2017年3月31日 +28.33%
19億2500万
2017年6月30日 -72.31%
5億3300万
2017年9月30日 +100.38%
10億6800万
2017年12月31日 +59.18%
17億
2018年3月31日 +26.53%
21億5100万
2018年6月30日 -74.8%
5億4200万
2018年9月30日 +88.93%
10億2400万
2018年12月31日 +49.61%
15億3200万
2019年3月31日 +31.27%
20億1100万
2019年6月30日 -76.83%
4億6600万
2019年9月30日 +99.79%
9億3100万
2019年12月31日 +43.39%
13億3500万
2020年3月31日 +31.84%
17億6000万
2020年6月30日 -75.74%
4億2700万
2020年9月30日 +97.66%
8億4400万
2020年12月31日 +52.61%
12億8800万
2021年3月31日 +39.21%
17億9300万
2021年6月30日 -71.22%
5億1600万
2021年9月30日 +93.99%
10億100万
2021年12月31日 +49.55%
14億9700万
2022年3月31日 +31.2%
19億6400万
2022年6月30日 -71.28%
5億6400万
2022年9月30日 +114.18%
12億800万
2022年12月31日 +52.81%
18億4600万
2023年3月31日 +28.98%
23億8100万
2023年6月30日 -71.1%
6億8800万
2023年9月30日 +108.58%
14億3500万
2023年12月31日 +49.48%
21億4500万
2024年3月31日 +31.93%
28億3000万
2024年6月30日 -69.82%
8億5400万
2024年9月30日 +100.59%
17億1300万
2024年12月31日 +52.48%
26億1200万
2025年3月31日 +32.12%
34億5100万
2025年6月30日 -74.36%
8億8500万
2025年9月30日 +97.29%
17億4600万
2025年12月31日 +50.74%
26億3200万
2026年3月31日 +40.16%
36億8900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)139,082308,625
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)18,57642,331
2025/06/25 9:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「アメリカ」「ヨーロッパ」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、アイケア関連(目薬、洗眼薬等)、スキンケア関連(外皮用薬、リップクリーム、日やけ止め、機能性化粧品等)、内服関連(胃腸薬、漢方薬、サプリメント等)及びその他(体外検査薬等)の製品(サービス)を製造・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 9:07
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
㈱ロートピア
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 9:07
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱大木52,787日本
2025/06/25 9:07
#5 事業等のリスク
(2) 海外展開
当社グループはグローバルに事業展開をしており、近年海外売上のシェアが一定割合に達しております。(当連結会計年度の海外売上高は、連結売上高の47.0%)このため、現地での予期せぬ政治的及び経済的状況の悪化並びに法規制の変更等により、業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 特定の取引先への依存
2025/06/25 9:07
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、世界の人々に商品やサービスを通じて「健康」をお届けすることによって、当社を取り巻くすべての個人や社会を「Well-being」に導くことを存在意義(パーパス)として事業を展開し、事業領域ビジョン2030では一般用医薬品、スキンケア、食品のコア事業の更なる拡大・強化を目指しています。製品及びサービス別売上でスキンケアは現在65%(2024年3月期)を占めていますが、あらゆる健康に対してソリューションを提供するには一般用医薬品・食品の更なる強化は必須であり、地域別売上高で約30%(2024年3月期)を占めているアジア地域は今後更なる成長が期待できます。ユーヤンサン・インターナショナル社のアジアにおける強い製品・ブランド力と当社の研究技術開発・販売力が連携することで、革新的なビジネスにつなげ、前例のない健康事業の実現を目指します。
(3)企業結合日
2025/06/25 9:07
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場の実勢価格等を参考にして決定しております。2025/06/25 9:07
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 9:07
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
① 目標とする経営指標
当社グループでは、すべてのステークホルダーの満足度向上を図るという目標に向けて、ヘルスケア市場において、その分野でトップあるいは主要なブランドを築くことを目指すとともに、売上高や営業利益率、自己資本当期純利益率、総資産経常利益率、EBITDAマージンに代表される収益指標を重視し、経営管理を行っております。
② ビジョン2030に掲げる6つの事業と中長期成長戦略
2025/06/25 9:07
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは世界の人々が身体も心もイキイキとさまざまなライフステージにおいて笑顔あふれる幸せな毎日を過ごせるよう「Connect for Well-being」のスローガンを掲げ、さらなる企業価値の向上を目指し「総合経営ビジョン2030」の実現に向けて取り組んでおります。
その結果、当連結会計年度における連結売上高は、3,086億2千5百万円(前期比14.0%増)と大幅な増収となりました。国内におきましては、お客様のニーズに合った商品提案やインバウンド需要の増加により増収となりました。海外におきましても、お客様のニーズに合った商品提案や円安の影響に加えて、新たに株式を取得したシンガポールの漢方薬等製造販売企業であるユーヤンサン・インターナショナル社やオーストリアの医薬品・医療機器等製造販売企業であるモノ社を連結の範囲に含めたことにより増収となりました。
利益面につきましては、原価率の上昇に加え研究開発費の計画的な増加により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は389億3千9百万円(同2.8%減)、経常利益は404億3千万円(同4.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、310億6百万円(同0.2%増)となりました。
2025/06/25 9:07
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 9:07
#12 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高3,886百万円4,384百万円
仕入高12,250百万円14,664百万円
2025/06/25 9:07
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 9:07

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