有価証券報告書-第84期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
g. 監査法人の異動
当社の監査法人は、2019年6月27日に開催された第83回定時株主総会終結の時をもって、次のとおり異動しております。
第83期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(連結・個別) 有限責任 あずさ監査法人
第84期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(a)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
(b)異動の年月日
2019年6月27日(第83回定時株主総会開催予定日)
(c)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士となった年月日
2018年6月22日
(d)退任する監査公認開始等が直近3年間に作成した監査報告書又は内部統制報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません
(e)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任あずさ監査法人は、2019年6月27日開催予定の当社第83回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人は前身の監査法人朝日会計社の時代から50年にわたり会計監査をお願いしております。その間に当社の事業領域も大きく変わる中で、新しい視点を持った監査を維持する上で新たな会計監査人への変更を決定したものであります。また、当社監査役会がEY新日本有限責任監査法人を新たな会計監査人候補者とした理由は、当社が海外子会社のガバナンスを強化していく中で、全世界共通の監査プラットフォームを使用してタイムリーに連携のとれたグループ監査が可能な体制を有する同監査法人が、より深度のあるリスク評価や新たな視点からの情報を当社に提供していただけると判断したためであります。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は、2019年6月27日に開催された第83回定時株主総会終結の時をもって、次のとおり異動しております。
第83期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(連結・個別) 有限責任 あずさ監査法人
第84期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(a)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
(b)異動の年月日
2019年6月27日(第83回定時株主総会開催予定日)
(c)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士となった年月日
2018年6月22日
(d)退任する監査公認開始等が直近3年間に作成した監査報告書又は内部統制報告書における意見等に関する事項
該当事項はありません
(e)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任あずさ監査法人は、2019年6月27日開催予定の当社第83回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同監査法人は前身の監査法人朝日会計社の時代から50年にわたり会計監査をお願いしております。その間に当社の事業領域も大きく変わる中で、新しい視点を持った監査を維持する上で新たな会計監査人への変更を決定したものであります。また、当社監査役会がEY新日本有限責任監査法人を新たな会計監査人候補者とした理由は、当社が海外子会社のガバナンスを強化していく中で、全世界共通の監査プラットフォームを使用してタイムリーに連携のとれたグループ監査が可能な体制を有する同監査法人が、より深度のあるリスク評価や新たな視点からの情報を当社に提供していただけると判断したためであります。
(f) 上記(e)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。