4550 日水製薬

4550
2022/11/10
時価
386億円
PER 予
17.39倍
2010年以降
7.09-78.78倍
(2010-2022年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.54-1.13倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
8.14%
ROA 予
6.28%
資料
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日水製薬(4550)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
11億8504万
2009年3月31日 +8.72%
12億8843万
2009年12月31日 -20.04%
10億3022万
2010年3月31日 +34.54%
13億8604万
2010年12月31日 +5.92%
14億6813万
2011年3月31日 +24.77%
18億3184万
2016年9月30日 -63.1%
6億7601万
2016年12月31日 +73.2%
11億7085万
2017年3月31日 +45%
16億9779万
2017年6月30日 -79.8%
3億4300万
2017年9月30日 +127.41%
7億8000万
2017年12月31日 +27.05%
9億9100万
2018年3月31日 +44%
14億2700万
2018年6月30日 -83.11%
2億4100万
2018年9月30日 +175.1%
6億6300万
2018年12月31日 +41.78%
9億4000万
2019年3月31日 +39.57%
13億1200万
2019年6月30日 -87.2%
1億6800万
2019年9月30日 +237.5%
5億6700万
2019年12月31日 +35.8%
7億7000万
2020年3月31日 +48.57%
11億4400万
2020年6月30日 -96.5%
4000万
2020年9月30日 +650%
3億
2020年12月31日 +79%
5億3700万
2021年3月31日 +47.67%
7億9300万
2021年6月30日 -37.96%
4億9200万
2021年9月30日 +74.19%
8億5700万
2021年12月31日 +41.07%
12億900万
2022年3月31日 +29.36%
15億6400万
2022年6月30日 -78.32%
3億3900万
2022年9月30日 +130.68%
7億8200万

個別

2008年3月31日
10億7504万
2009年3月31日 +12.56%
12億1007万
2010年3月31日 +17.53%
14億2217万
2011年3月31日 +15.67%
16億4507万
2011年6月30日 -68.23%
5億2264万
2011年9月30日 +134.25%
12億2428万
2011年12月31日 +55.18%
18億9988万
2012年3月31日 +30.33%
24億7619万
2012年6月30日 -76.57%
5億8009万
2012年9月30日 +147.66%
14億3663万
2012年12月31日 +48.45%
21億3273万
2013年3月31日 +27.8%
27億2554万
2013年6月30日 -78.3%
5億9130万
2013年9月30日 +129.43%
13億5663万
2013年12月31日 +48.85%
20億1934万
2014年3月31日 +40.85%
28億4423万
2014年6月30日 -88.02%
3億4078万
2014年9月30日 +163%
8億9625万
2014年12月31日 +59.41%
14億2872万
2015年3月31日 +33.86%
19億1252万
2015年6月30日 -78.32%
4億1467万
2015年9月30日 +141.17%
10億8万
2015年12月31日 +50.25%
15億263万
2016年3月31日 +32.68%
19億9374万
2016年6月30日 -86.58%
2億6757万
2017年3月31日 +477.64%
15億4563万
2018年3月31日 -4.83%
14億7100万
2019年3月31日 -26.51%
10億8100万
2020年3月31日 -19.24%
8億7300万
2021年3月31日 -8.13%
8億200万
2022年3月31日 +103.62%
16億3300万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、受取手形及び売掛金は51百万円減少し、商品及び製品は35百万円増加し、繰延税金資産は3百万円増加し、未払消費税等は4百万円減少し、利益剰余金は7百万円減少しております。
前事業年度の損益計算書は、売上高は4億12百万円減少し、売上原価は3億14百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11百万円増加いたしました。
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の前期首残高は15百万円減少しております。
2022/06/22 10:18
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形及び売掛金は51百万円減少し、商品及び製品は35百万円増加し、繰延税金資産は3百万円増加し、未払消費税等は4百万円減少し、利益剰余金は7百万円減少しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は4億12百万円減少し、売上原価は3億14百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11百万円増加いたしました。
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は11百万円増加し、売上債権の増加額は3百万円増加し、棚卸資産の増加額は8百万円増加し、その他は0百万円増加しております。
2022/06/22 10:18
#3 役員報酬(連結)
業績連動報酬は、役位別基準額に、目標指標に対する達成度に基づく係数(0%~150%)を乗じて決定しております。
当事業年度における業績連動報酬に係る主たる目標指標は、2021年度の連結売上高予算および連結営業利益予算であります。その実績値は、連結売上高166億57百万円、連結営業利益15億64百万円となりました。
c.社外取締役、非業務執行取締役及び監査役の報酬
2022/06/22 10:18
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外販売については、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、海外渡航が制限されている状況が続く中、Web会議を実施して海外代理店とのコミュニケーションと情報収集強化を実施し、地域ごとにWeb広告を出稿しオンラインでの集客を継続してまいりました。
この結果、売上高は前連結会計年度が119億71百万円に対し当連結会計年度は166億57百万円(前連結会計年度から46億86百万円増加、前連結会計年度比39.1%増加)となりました。利益面におきましては、営業利益は前連結会計年度が8億4百万円に対し当連結会計年度は15億64百万円(前連結会計年度から7億59百万円増加、前連結会計年度比94.4%増加)、経常利益は前連結会計年度が9億56百万円に対し当連結会計年度は15億93百万円(前連結会計年度から6億37百万円増加、前連結会計年度比66.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度が6億56百万円に対し当連結会計年度は11億46百万円(前連結会計年度から4億90百万円増加、前連結会計年度比74.7%増加)となりました。
要因として、国内基幹病院や検査センターへの販売において、深在性真菌症の補助診断キット「ファンギテック®Gテスト」シリーズの拡売(前連結会計年度比:39.4%増加)等に伴う既存製品の持ち直しと共に、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)遺伝子検査薬の販売が大きく寄与しており、前連結会計年度に比べ当連結会計年度の売上は好調に推移いたしました(前連結会計年度比:55.2%増加)。
2022/06/22 10:18

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