有価証券報告書-第84期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当事業年度の設備投資は、製造原価の低減を目的とした生産設備の増強、合理化および省力化を図るため実施しました。
当事業年度の完成ベースによる設備投資等の総額は6億54百万円であり、セグメント別に示すと次のとおりであります。
(1)臨床診断薬事業、産業検査薬事業
当事業年度の主な設備投資は、高速液体クロマトグラフ質量分析計、イムノクロマト組立包装機など総額3億96百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2)医薬事業
当事業年度の主な設備投資は、QRコード印字読取設備(3台)など総額47百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(3)化粧品事業
当事業年度において、重要な設備投資はありません。
また、重要な設備の除却または売却はありません。
(4)全社共通
当事業年度の主な設備投資は、本社ビル2F改修工事、販売生産システムリプレースなど総額2億7百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当事業年度の完成ベースによる設備投資等の総額は6億54百万円であり、セグメント別に示すと次のとおりであります。
(1)臨床診断薬事業、産業検査薬事業
当事業年度の主な設備投資は、高速液体クロマトグラフ質量分析計、イムノクロマト組立包装機など総額3億96百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2)医薬事業
当事業年度の主な設備投資は、QRコード印字読取設備(3台)など総額47百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(3)化粧品事業
当事業年度において、重要な設備投資はありません。
また、重要な設備の除却または売却はありません。
(4)全社共通
当事業年度の主な設備投資は、本社ビル2F改修工事、販売生産システムリプレースなど総額2億7百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。