4557 医学生物学研究所

4557
2021/01/12
時価
228億円
PER 予
14.63倍
2010年以降
赤字-113.46倍
(2010-2020年)
PBR
2.43倍
2010年以降
0.61-3.46倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
16.63%
ROA 予
13.3%
資料
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医学生物学研究所(4557)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億274万
2009年3月31日 +207.56%
3億1598万
2009年12月31日 -42.25%
1億8249万
2010年3月31日 +162.99%
4億7995万
2010年6月30日 -85.46%
6979万
2010年9月30日 +117.54%
1億5183万
2010年12月31日 +10.7%
1億6807万
2011年3月31日 +135.11%
3億9517万
2011年6月30日 -83%
6719万
2011年9月30日 +139.45%
1億6088万
2011年12月31日 +58.06%
2億5429万
2012年3月31日 +50%
3億8145万
2012年6月30日
-3647万
2012年9月30日 -13.69%
-4146万
2012年12月31日
7414万
2013年3月31日 +221.18%
2億3814万
2013年6月30日
-1億5916万
2013年9月30日 -77.04%
-2億8177万
2013年12月31日 -64.13%
-4億6248万
2014年3月31日 -12.32%
-5億1947万
2014年6月30日
-2億2647万
2014年9月30日 -94.61%
-4億4074万
2014年12月31日 -32.37%
-5億8340万
2015年3月31日 -43.91%
-8億3954万
2015年6月30日
-1億1708万
2015年9月30日 -88.71%
-2億2094万
2015年12月31日
-2億170万
2016年3月31日 -82.64%
-3億6839万
2016年6月30日
638万
2016年9月30日
-9798万
2016年12月31日
976万
2017年3月31日 +771.42%
8512万
2017年6月30日 -86.39%
1158万
2017年9月30日 +357.09%
5297万
2017年12月31日 +208.33%
1億6333万
2018年3月31日 -25.97%
1億2092万
2018年6月30日 +2.51%
1億2395万
2018年9月30日 +2.72%
1億2732万
2018年12月31日 +154.33%
3億2382万
2019年3月31日 +50.87%
4億8856万
2019年6月30日 -26.72%
3億5800万
2019年9月30日 +115.02%
7億6980万
2019年12月31日 +51.56%
11億6674万
2020年3月31日 +14.38%
13億3450万
2020年6月30日 -74.04%
3億4647万
2020年9月30日 +215.44%
10億9293万

個別

2008年3月31日
1億1555万
2009年3月31日 +103.66%
2億3534万
2010年3月31日 +89.14%
4億4512万
2011年3月31日 -26.95%
3億2518万
2012年3月31日 +10.07%
3億5792万
2013年3月31日 -41.17%
2億1057万
2014年3月31日
-3億6937万
2015年3月31日 -70.19%
-6億2864万
2016年3月31日
1008万
2017年3月31日 +999.99%
1億6770万
2018年3月31日 -71.23%
4825万
2019年3月31日 +699.47%
3億8578万
2020年3月31日 +179.76%
10億7924万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/24 14:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2020/06/24 14:50
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの連結業績は、前期が3期連続の赤字から脱却し、当期は大幅な増収・増益の結果となりました。新中期経営計画(2020年~2024年)では、革新的な診断技術や製品の創出、製造及び品質管理体制の盤石化、薬事臨床体制の強化によって、高品質な製品供給体制を基盤として、国内事業の堅持、海外事業の拡大に向けて一層の経営努力を継続します。全社レベルで業務の生産性向上と経営資源の効率的な利用に努めながら、将来の事業拡大に向けた設備や事業の芽への積極的な投資も継続していきます。
新中期経営計画に基づいた中期及び長期施策(「(3) 中長期的な経営戦略等」をご参照ください)のバランスを取りながら、持続的な企業成長のため、利益体質を強化してまいります。そして、2024年度には売上高130億円、売上高営業利益率(ROS)20%、自己資本利益率(ROE)⦆13%を目指します。
(5) 経営方針・戦略を実現する上で優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題の内容とその対処方針
2020/06/24 14:50
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4) 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、2016年度から始まる中期経営計画における計数指標を「2020年度に売上高90億円以上、売上高営業利益率10%以上」とし、2019年度に14.5%と1年前倒しで達成しました。
2019年度期首予想(当期)2019年度実績(当期)2020年度(当初中期計画)
売上高86億円92億29百万円90億円以上
営業利益10億円13億34百万円9億円以上
売上高営業利益11.6%14.5%10.0%以上
そこで当社は2020年度より、新しい経営理念と長期ビジョン(「第2 事業の状況 1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (1) 経営の基本方針 ①企業理念体系・長期ビジョン・新中期経営計画」をご参照ください)を掲げ、長期ビジョンを達成すべく新中期経営計画「Next Stage 2020-2024」を策定しました。新中期経営計画に基づいた中期及び長期施策(「第2 事業の状況 1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 中長期的な経営戦略等」をご参照ください)のバランスを取りながら、持続的な企業成長のための取り組みを実行してまいります。新中期経営計画における新たな計数指標として、5年後の2024年度には売上高130億円、売上高営業利益率(ROS)20%、自己資本利益率(ROE)⦆13%を設定致しました。
なお、次期(2020年度)は、新型コロナウイルスの影響が本年9月末まで継続する事を想定して試算して業績予想に織り込んでおります。売上高は93億50百万円と2019年度に対して1.3%の増収にとどまる見込みですが、営業利益は15億円と12.4%の増益を見込んでおります。
2020/06/24 14:50

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