有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響は、感染拡大の収束に伴う経済活動の回復が期待されますが、依然として不透明な状況が続くと見込まれます。このような状況の中、インテリア業界は住宅、非住宅市場ともに回復基調にあり、翌連結会計年度につきましても、緩やかながら市場環境が正常化に向かうことを想定しております。
このような想定を基に、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性判断等の会計上の見積りを行っております。その結果、当連結会計年度末における会計上の見積りに与える影響は軽微であると判断しております。
新型コロナウイルス感染症の影響は、感染拡大の収束に伴う経済活動の回復が期待されますが、依然として不透明な状況が続くと見込まれます。このような状況の中、インテリア業界は住宅、非住宅市場ともに回復基調にあり、翌連結会計年度につきましても、緩やかながら市場環境が正常化に向かうことを想定しております。
このような想定を基に、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性判断等の会計上の見積りを行っております。その結果、当連結会計年度末における会計上の見積りに与える影響は軽微であると判断しております。