4185 JSR

4185
2024/06/24
時価
9034億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-56.71倍
(2010-2024年)
PBR
2.6倍
2010年以降
0.79-2.59倍
(2010-2024年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
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JSR(4185)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
600億1000万
2009年3月31日 -49.43%
303億4700万
2009年12月31日 -62.76%
113億200万
2010年3月31日 +78.99%
202億3000万
2010年6月30日 -50.41%
100億3200万
2010年9月30日 +100.15%
200億7900万
2010年12月31日 +49.12%
299億4100万
2011年3月31日 +30.57%
390億9400万
2011年6月30日 -76.37%
92億3600万
2011年9月30日 +110.78%
194億6800万
2011年12月31日 +49.28%
290億6200万
2012年3月31日 +23.75%
359億6400万
2012年6月30日 -75.76%
87億1800万
2012年9月30日 +95.65%
170億5700万
2012年12月31日 +46.21%
249億3900万
2013年3月31日 +41.17%
352億600万
2013年6月30日 -73.55%
93億1300万
2013年9月30日 +91.64%
178億4700万
2013年12月31日 +42.61%
254億5100万
2014年3月31日 +41.69%
360億6100万
2014年6月30日 -77.45%
81億3100万
2014年9月30日 +120.55%
179億3300万
2014年12月31日 +69.4%
303億7900万
2015年3月31日 +25.31%
380億6800万
2015年6月30日 -80.54%
74億700万
2015年9月30日 +158.12%
191億1900万
2015年12月31日 +54.12%
294億6600万
2016年3月31日 +16.77%
344億800万
2016年6月30日 -83.62%
56億3700万
2016年9月30日 +118.17%
122億9800万
2016年12月31日 +70.72%
209億9500万
2017年3月31日 +54.18%
323億7000万

個別

2008年3月31日
458億9200万
2009年3月31日 -55.44%
204億4800万
2010年3月31日 -30.18%
142億7700万
2011年3月31日 +106.15%
294億3200万
2012年3月31日 -11.25%
261億2100万
2013年3月31日 +1.75%
265億7800万
2014年3月31日 +0.38%
266億7800万
2015年3月31日 +8.12%
288億4300万
2016年3月31日 -21.36%
226億8200万
2017年3月31日 -16.4%
189億6200万
2018年3月31日 +44.79%
274億5600万
2019年3月31日 -24.07%
208億4800万
2020年3月31日 -43.73%
117億3100万
2021年3月31日 +1.42%
118億9700万
2022年3月31日 +238.78%
403億500万
2023年3月31日 -56.07%
177億500万
2024年3月31日 -47.42%
93億1000万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主として親会社での余資運用資金(預金、現金同等物及び有価証券(負債性金融資産))及び長期投資資金(有価証券(資本性金融資産))等であります。
3.セグメント損益は営業利益から事業構造改革から生じる損失等の非経常的な要因により発生した損益を控除したコア営業利益で表示しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/28 10:22
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループにおいては、2025年3月期連結会計年度に向けた経営方針に沿い持続性と強靭(レジリエンス)性を重ね持った企業体となるために事業構造及び経営体制の強化を進め、積極的な研究開発および投資を実行し、事業を推し進めてまいりました。その中でもコア事業と位置付けるデジタルソリューション事業とライフサイエンス事業について中長期的な成長に向け注力いたしました。半導体材料事業を中心とするデジタルソリューション事業においては、半導体材料事業の最先端技術に対応した製品の拡販をすすめ、アジア拠点の強化と化学増幅型やメタルオキサイドレジストといったEUVフォトレジスト分野への先行投資を実施しました。また、新規材料やプロセスなど将来的なイノベーションと事業拡大を期待し、有望なベンチャー企業への支援・協業や産学連携を進めました。引き続きコスト構造の見直しや効率化を推進し強靭な事業基盤を構築してまいります。ライフサイエンス事業につきましてはグループ企業のKBI Biopharma,Inc.(KBI)による欧米でのCDMO事業(バイオ医薬品の開発・製造受託事業)の構造改革および生産能力増強に向けた取り組みを進めました。特殊要因として一部工場での大規模修繕の実施、滞留在庫の引当及び評価損、貸倒引当金等を含む損失を計上いたしました。また、KBIとSelexis SA(Selexis)の一部業務統合、株式会社医学生物学研究所(MBL)の中国における細胞治療技術研究開発センターの設立など、将来の事業拡大に向けた施策を確実に実行いたしました。
以上の結果、当期の業績といたしましては、売上収益4,046億31百万円(前期比1.0%減)となりました。コア営業利益は、83億45百万円(前期比75.5%減)となりました。営業利益は、36億49百万円(前期比87.6%減)となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益(損失)は、前期157億84百万円の黒字から55億51百万円の赤字となりました。
2024/06/28 10:22

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