4920 日本色材工業研究所

4920
2026/06/01
時価
24億円
PER 予
12.83倍
2010年以降
赤字-31.09倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.43-2.78倍
(2010-2026年)
配当 予
2.54%
ROE 予
4.41%
ROA 予
1.06%
資料
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日本色材工業研究所(4920)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
67億6696万
2009年11月30日 -31.06%
46億6482万
2010年2月28日 +41.06%
65億7998万
2010年5月31日 -74.55%
16億7492万
2010年8月31日 +102.67%
33億9458万
2010年11月30日 +45.03%
49億2331万
2011年2月28日 +35.36%
66億6435万
2011年5月31日 -74.51%
16億9849万
2011年8月31日 +114.13%
36億3703万
2011年11月30日 +49.11%
54億2325万
2012年2月29日 +32.43%
71億8211万
2012年5月31日 -74.2%
18億5283万
2012年8月31日 +102.72%
37億5610万
2012年11月30日 +41.58%
53億1772万
2013年2月28日 +31.68%
70億212万
2013年5月31日 -74.68%
17億7269万
2013年8月31日 +98.4%
35億1700万
2013年11月30日 +47.72%
51億9520万
2014年2月28日 +40.56%
73億226万
2014年5月31日 -74.27%
18億7897万
2014年8月31日 +95.06%
36億6512万
2014年11月30日 +45.81%
53億4402万
2015年2月28日 +38.28%
73億8989万
2015年5月31日 -75.08%
18億4129万
2015年8月31日 +108.24%
38億3437万
2015年11月30日 +59.47%
61億1482万
2016年2月29日 +42.47%
87億1188万
2016年5月31日 -69.63%
26億4567万
2016年8月31日 +103.16%
53億7497万
2016年11月30日 +44.31%
77億5683万
2017年2月28日 +29.01%
100億737万
2017年5月31日 -73.81%
26億2135万
2017年8月31日 +103.84%
53億4342万
2017年11月30日 +48.47%
79億3352万
2018年2月28日 +31.03%
103億9568万
2018年5月31日 -74.72%
26億2853万
2018年8月31日 +110.08%
55億2190万
2018年11月30日 +55.12%
85億6546万
2019年2月28日 +34.2%
114億9486万
2019年5月31日 -72.67%
31億4138万
2019年8月31日 +94.24%
61億175万
2019年11月30日 +49.83%
91億4243万
2020年2月29日 +33.53%
122億775万
2020年5月31日 -79.99%
24億4287万
2020年8月31日 +108.02%
50億8159万
2020年11月30日 +41.79%
72億510万
2021年2月28日 +26.9%
91億4356万
2021年5月31日 -77.16%
20億8829万
2021年8月31日 +108.5%
43億5403万
2021年11月30日 +46.74%
63億8918万
2022年2月28日 +36.2%
87億202万
2022年5月31日 -71.49%
24億8129万
2022年8月31日 +126.19%
56億1232万
2022年11月30日 +50.88%
84億6805万
2023年2月28日 +38.88%
117億6041万
2023年5月31日 -68.72%
36億7911万
2023年8月31日 +99.93%
73億5557万
2023年11月30日 +50.31%
110億5598万
2024年2月29日 +36.13%
150億5006万
2024年5月31日 -67.23%
49億3195万
2024年8月31日 +92.74%
95億582万
2024年11月30日 +40.46%
133億5172万
2025年2月28日 +32.06%
176億3221万
2025年5月31日 -77.45%
39億7622万
2025年8月31日 +101.98%
80億3112万
2025年11月30日 +43.75%
115億4497万
2026年2月28日 +44.16%
166億4302万

個別

2009年2月28日
55億3752万
2010年2月28日 +1.08%
55億9716万
2011年2月28日 +2.97%
57億6356万
2012年2月29日 +9.81%
63億2908万
2013年2月28日 -4.04%
60億7346万
2013年8月31日 -50.98%
29億7700万
2014年2月28日 +105.15%
61億721万
2014年8月31日 -47.86%
31億8400万
2015年2月28日 +94.73%
62億10万
2015年8月31日 -49.34%
31億4100万
2016年2月29日 +125.86%
70億9436万
2017年2月28日 +18.49%
84億639万
2018年2月28日 +3.58%
87億728万
2019年2月28日 +7.6%
93億6887万
2020年2月29日 +6.27%
99億5626万
2021年2月28日 -31.28%
68億4204万
2022年2月28日 -4.07%
65億6374万
2023年2月28日 +32.34%
86億8629万
2024年2月29日 +18.13%
102億6129万
2025年2月28日 +21.26%
124億4286万
2026年2月28日 -5.25%
117億8979万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,976,2248,031,12111,544,97916,643,028
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)75,92084,906279,937429,068
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/05/29 10:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」及び「仏国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/05/29 10:36
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱井田ラボラトリーズ2,012,156日本
Parfums Christian Dior SA1,777,775日本、仏国
2026/05/29 10:36
#4 会計方針に関する事項(連結)
なお、国内販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しており、輸出販売については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
また、顧客との契約における対価に変動対価が含まれている場合には、合理的に見積ることができるものについて、製品の取引時に取引対価の変動部分の金額を見積り、売上高から控除しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/05/29 10:36
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/05/29 10:36
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/05/29 10:36
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは資本政策として、資本効率(自己資本利益率:ROE)の維持・改善(当面の目標:8%以上を維持、10%以上を目指す)と資本コストの抑制を通じて、持続的成長と企業価値向上を目指しております。
それに加え、新型コロナウイルス禍による業績悪化で財務安定性が低下、インフレの影響等で収益性も低下している状況の中で、収益力の向上と財務安定性の回復を当面の重要課題としております。競争力のある研究開発力と技術力をベースとした収益性の高い効率経営を目指し、売上高営業利益率および自己資本比率を重点指標として高めてまいりたいと考えております。
(3) 経営環境、経営戦略および優先的に対処すべき事業上ならびに財務上の課題
2026/05/29 10:36
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1)経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、国内における前連結会計年度の新型コロナウイルス禍明けの新製品の受注の波や大口受注の沈静化に加え、フランス連結子会社における医薬品・化粧品受注の伸び悩みもあって、前連結会計年度より989百万円(5.6%)減少して16,643百万円となりました。
2026/05/29 10:36
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/29 10:36
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、国内販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しており、輸出販売については、インコタームズ等で定められた貿易条件に基づきリスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識しております。
また、顧客との契約における対価に変動対価が含まれている場合には、合理的に見積ることができるものについて、製品の取引時に取引対価の変動部分の金額を見積り、売上高から控除しております。
5.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
2026/05/29 10:36
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高72,206千円179,931千円
仕入高9,980380
2026/05/29 10:36
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/29 10:36

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