賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 23億5500万
- 2019年12月31日 +0.55%
- 23億6800万
個別
- 2018年12月31日
- 16億4200万
- 2019年12月31日 +0.37%
- 16億4800万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/03/27 13:18 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 未払経費 1,624 1,584 賞与引当金 501 503 たな卸資産評価廃棄損 48 84
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 13:18
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 809 1,296 賞与引当金 699 707 未払経費 2,136 2,051
当連結会計年度(2019年12月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2020/03/27 13:18 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算
定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法によっております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2020/03/27 13:18 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社のうち一部は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき
計上しております。2020/03/27 13:18