5101 横浜ゴム

5101
2026/03/31
時価
9685億円
PER 予
10.2倍
2009年以降
赤字-38.24倍
(2009-2025年)
PBR
0.89倍
2009年以降
0.36-1.82倍
(2009-2025年)
配当 予
2.95%
ROE 予
8.73%
ROA 予
4.5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等△37,760百万円と、各セグメントに配分していない全社資産36,208百万円が含まれており、全社資産は主に現預金等の余資運用資産及び投資有価証券等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/03/30 14:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、スポーツ用品の販売等であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等△40,610百万円と、各セグメントに配分していない全社資産43,292百万円が含まれており、全社資産は主に現預金等の余資運用資産及び投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等△415百万円と、各セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額2,900百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/30 14:37
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 28,758百万円
営業利益 962百万円
経常利益 △1,144百万円
2017/03/30 14:37
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/03/30 14:37
#5 対処すべき課題(連結)
対処すべき課題】
当社グループは、2006年度から中期経営計画「グランドデザイン100(以下「GD100」という。)」に取り組んでおり、2017年度はGD100の最終年度となります。GD100は、「創業100周年にあたる2017年に企業価値・市場地位において、独自の存在感を持つグローバルカンパニーを目指す」というビジョンを掲げ、財務目標として、2017年に「売上高1兆円」、「営業利益1,000億円」、「営業利益率10%」を目指してスタートしました。これまで目標達成に向け努力を続けてきましたが、この間の経済・社会情勢の変化で当初の売上高1兆円などの財務目標達成は、2020年以降になるものと見込んでおります。
GD100では、3年ごとに4つのフェーズに分かれており、現在はGD100フェーズⅣ(2015年~2017年)に取り組んでいます。フェーズⅣはGD100の集大成であり、次の100年における飛躍に向けた布石を打つフェーズとなります。そのため、これまでに積み残された課題を払拭するフェーズと位置付け、財務目標を2017年において売上高7,700億円、営業利益800億円、営業利益率10.4%としてスタートしましたが、2017年の業績予想はフェーズⅣでの財務目標に届かない見通しとなっております。
2017/03/30 14:37
#6 業績等の概要
国内タイヤ業界においては、新車用タイヤは、軽自動車税増税などの影響等が大きかったことから前年を下回り、市販用タイヤは前年並みとなりました。
こうした経営環境の中、当社グループは、販売力の強化、業務の効率化、コスト削減などに取り組んだ結果、当期の連結売上高は5,961億93百万円(前期比5.3%減)となりました。利益面では、連結営業利益が423億17百万円(前期比22.4%減)、連結経常利益が391億31百万円(前期比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は187億87百万円(前期比48.3%減)となりました。
当期における各事業の連結決算の状況は、次のとおりであります。
2017/03/30 14:37
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、5,961億93百万円(前期比5.3%減)となりました。詳細につきましては、本報告書「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載しておりますセグメント別の業績をご参照下さい。
営業利益
当連結会計年度の営業利益は、価格競争の激化による影響等により、423億17百万円(前期比22.4%減)となりました。
2017/03/30 14:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。