有価証券報告書-第138期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
4 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社は、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、建物及び当社の尾道工場については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、「タイヤ」については3,043百万円、「工業品」については528百万円、「その他」については193百万円、それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社は、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、建物及び当社の尾道工場については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は、「タイヤ」については3,043百万円、「工業品」については528百万円、「その他」については193百万円、それぞれ増加しております。