- 5103
- 2026/08/24
- 時価
- 7629万円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-101.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.07倍
- 2010年以降
- 0.19-4.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
昭和 HD(5103)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3億3722万
- 2011年9月30日
- 3億6899万
- 2012年9月30日
- -12億9252万
- 2013年9月30日 -64.47%
- -21億2585万
- 2014年9月30日
- -4億8723万
- 2015年9月30日
- 12億1012万
- 2016年9月30日 -83.55%
- 1億9910万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 48億1051万
- 2018年9月30日 -67.52%
- 15億6258万
- 2019年9月30日 +37.45%
- 21億4775万
- 2020年9月30日 +83.69%
- 39億4519万
- 2021年9月30日 -75.09%
- 9億8294万
- 2022年9月30日 -91.26%
- 8593万
- 2023年9月30日 +30.15%
- 1億1184万
- 2024年9月30日
- -6908万
- 2025年9月30日
- 8928万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ763,730千円増加し、1,255,288千円(前年同期比916,152千円増)となりました。2023/11/14 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の増加は、111,846千円(前年同期は85,935千円の増加)となりました。これは、主に仕入増、材料価格の高騰等による仕入債務の増加274,325千円(前年同期は20,415千円の減少)、株式の発行による株式交付費31,589千円(前年同期は―千円)、非資金勘定として計上された減価償却費18,900千円(前年同期は18,482千円)、のれん償却費17,942千円(前年同期は17,942千円)、貸倒引当金の増加25,478千円(前年同期は212千円の減少)、持分法による投資損失243,406千円(前年同期は持分法による投資利益9,527千円)、貸倒引当金繰入額21,654千円(前年同期は30,240千円)といった増加要因、為替差益30,050千円(前年同期は101,922千円)、売上が好調に推移したことによる売上債権の増加158,426千円(前年同期は158,636千円の減少)、法人税等の支払30,391千円(前年同期は25,837千円)といった減少要因によるものであります。