5142 アキレス

5142
2026/09/01
時価
278億円
PER 予
11.88倍
2010年以降
赤字-119.18倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.34-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
4.95%
ROA 予
2.54%
資料
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アキレス(5142)の売上高 - シューズ事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
187億1100万
2013年6月30日 -79.57%
38億2200万
2013年9月30日 +128.15%
87億2000万
2013年12月31日 +58.88%
138億5400万
2014年3月31日 +43.16%
198億3400万
2014年6月30日 -80.13%
39億4100万
2014年9月30日 +128.24%
89億9500万
2014年12月31日 +57.35%
141億5400万
2015年3月31日 +40.24%
198億5000万
2015年6月30日 -81.83%
36億600万
2015年9月30日 +137.24%
85億5500万
2015年12月31日 +60.32%
137億1500万
2016年3月31日 +41.66%
194億2800万
2016年6月30日 -82.01%
34億9600万
2016年9月30日 +126.4%
79億1500万
2016年12月31日 +57.27%
124億4800万
2017年3月31日 +42.51%
177億4000万
2017年6月30日 -81.78%
32億3300万
2017年9月30日 +128.18%
73億7700万
2017年12月31日 +53.69%
113億3800万
2018年3月31日 +38.82%
157億3900万
2018年6月30日 -83.13%
26億5500万
2018年9月30日 +135.67%
62億5700万
2018年12月31日 +58.62%
99億2500万
2019年3月31日 +41%
139億9400万
2019年6月30日 -82.53%
24億4500万
2019年9月30日 +133.95%
57億2000万
2019年12月31日 +54.91%
88億6100万
2020年3月31日 +34.65%
119億3100万
2020年6月30日 -85.08%
17億8000万
2020年9月30日 +142.92%
43億2400万
2020年12月31日 +67.92%
72億6100万
2021年3月31日 +43.4%
104億1200万
2021年6月30日 -76.95%
24億
2021年9月30日 +113.46%
51億2300万
2021年12月31日 +62.15%
83億700万
2022年3月31日 +38.4%
114億9700万
2022年6月30日 -77.49%
25億8800万
2022年9月30日 +106.45%
53億4300万
2022年12月31日 +57.27%
84億300万
2023年3月31日 +35.51%
113億8700万
2023年6月30日 -78.42%
24億5700万
2023年9月30日 +103.13%
49億9100万
2023年12月31日 +52.67%
76億2000万
2024年3月31日 +36.75%
104億2000万
2024年9月30日 -53.03%
48億9400万
2025年3月31日 +106.7%
101億1600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)38,91581,802
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4442,948
2026/06/25 12:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 12:13
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 12:13
#4 事業の内容
各セグメントの名称、主な重点分野、事業内容及び製品、事業内容と当社及び関係会社の当該事業における位置づけ並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。
事業区分主な重点分野主な事業内容主な製品主な関係会社
第二事業部コンストラクション&インフラ分野セーフティ・アクティビティ分野断熱資材事業建装事業防災事業断熱資材、建装資材、防災対策商品等東北アキレス㈱
シューズBUシューズ事業シューズアキレスリテール㈱、ACHILLES HONG KONG CO.,LTD.
事業の系統図は次のとおりであります。
2026/06/25 12:13
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
第一事業部第二事業部シューズBU
その他の収益----
外部顧客への売上高46,29322,68410,11679,093
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/25 12:13
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高は、売上原価に一定割合を加算した価格に基づいております。2026/06/25 12:13
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
択と集中の徹底、②新たな価値の創造、③グローバル戦略の推進の実現に向け、社会性や市場成長性、グループ・テクノロジーとの親和性の観点から重点分野を特定し、これらの分野について、事業横断的シナジーの促進とマーケット視点でのソリューション力の一層の強化を目的とした組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「シューズ事業」、「プラスチック事業」及び「産業資材事業」の3区分から、「第一事業部」、「第二事業部」及び「シューズBU(ビジネス・ユニット)」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、組織再編後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/25 12:13
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当連結会計年度より、『中期経営計画-FY25~FY27-』に掲げた全社戦略である①選択と集中の徹底、②新たな価値の創造、③グローバル戦略の推進の実現に向け、社会性や市場成長性、グループ・テクノロジーとの親和性の観点から重点分野を特定し、これらの分野について、事業横断的シナジーの促進とマーケット視点でのソリューション力の一層の強化を目的とした組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「シューズ事業」、「プラスチック事業」及び「産業資材事業」の3区分から、「第一事業部」、「第二事業部」及び「シューズBU(ビジネス・ユニット)」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、組織再編後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2026/06/25 12:13
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 12:13
#10 役員報酬(連結)
なお、代表取締役社長は当該権限を適切に行使するために、ガバナンス委員会の答申を踏まえて決定することとしております。
また、業績連動報酬等にかかる業績指標は、短期的な収益性の観点から売上高経常利益率を、中・長期的な企業価値向上の観点から自己資本利益率および総資産経常利益率を採用しております。業績連動報酬額は、取締役報酬規程で、職責、他社水準、当社の業績、従業員の給与水準等を考慮して定められた基準報酬額から固定報酬部分を控除した金額をベースとし、算定に使用する指標につき、前事業年度に過去5年間の平均値を基準として目標テーブルを設定し、それに対する前事業年度の各指標における目標達成度、および経営能力考課につき、あらかじめ定められたウェイトを加味して算定いたします。
なお、業績連動報酬額の算定に使用する指標における目標テーブルについては、設定時にガバナンス委員会の審議を受けることとしております。
2026/06/25 12:13
#11 監査報酬(連結)
監査等委員会における主な検討事項としては、監査方針、監査計画および業務分担の決定、取締役の職務遂行状況の監査・監督、会計監査人の評価および再任または不再任の決定、会計監査人の報酬等の同意、監査上の主要な検討事項の内容、監査報告の作成等であります。
当連結会計年度における監査・監督の主な重点項目として、ここ数年の業績における収益性悪化に加え、複数の事業において固定資産の減損損失を計上したことにより、「投資案件の妥当性(減損処理の対象事業に限らず)」と「資金計画の妥当性」について対応するとともに、2024年4月に公表したシューズ事業の国内生産終了に向けて、関連する製品や仕掛品等の消化推進計画及びその進捗が、取引先への配慮等も含めて妥当と言えるかについて慎重に監視しております。また、当連結会計年度を初年度としてスタートした「中期経営計画-FY25~FY27-」の進捗状況を監視するとともに、グループ各社従業員への理解・浸透状況などについても各拠点への往査等で確認しております。
社外取締役(監査等委員)は、当該事項の対応にあたり、財務・会計および法律の専門的、独立的見地から、監査等委員会および取締役会において積極的な意見表明や専門的見地からの助言等を行っております。
2026/06/25 12:13
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工業資材は、半導体ウエハー搬送用及び製造工程用部材が伸長するとともに、医療機器向けRIM成形品も堅調に推移したことから、前年売上を上回りました。
第一事業部の当連結会計年度の売上高は49,910百万円となり、前連結会計年度に比べ3,616百万円の増収(前連結会計年度比7.8%増)となりました。
セグメント利益は、収益性の高いメディカル分野向けフイルム及び工業資材の増収による売上総利益の増加に加え、製造現場における集約生産等を通じた一層の原価低減活動により原価率が改善したことから、前連結会計年度に比べ2,285百万円増加し、3,287百万円(前連結会計年度比228.0%増)となりました。
2026/06/25 12:13
#13 重要な契約等(連結)
(注) 上記の契約においては、ロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。
(2) 当社が技術援助等を与えている契約
2026/06/25 12:13
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高9,137百万円10,509百万円
仕入高4,0113,695
2026/06/25 12:13
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 12:13

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