売上高
連結
- 2013年3月31日
- 368億9100万
- 2014年3月31日 +8.78%
- 401億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「シューズ事業」は、シューズの製造販売をしている。「プラスチック事業」は、車輌内装用資材、一般レザー・カブロン・ラミネート、フイルム、建装資材、引布の製造販売をしている。「産業資材事業」は、ウレタン、断熱資材、工業資材、衝撃吸収材等の製造販売をしている。2014/06/27 10:49
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
セグメント間の内部売上高は、売上原価に一定割合を加算した価格に基づいている。2014/06/27 10:49 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2014/06/27 10:49
- #4 経営上の重要な契約等
- (注) 上記の契約においては、それぞれロイヤリティとして売上高の一定率を支払っている。2014/06/27 10:49
(2) 当社が技術援助等を与えている契約 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは企業価値の増大を目指して、ブランド商品の育成と拡販、独自技術を活かした新商品開発、新規顧客の開拓、グローバル展開の推進および徹底したコストダウン等の取り組みにより、売上総利益率は前連結会計年度比1.1%減少したが、売上総利益は前連結会計年度比2.1%増の16,989百万円となった。2014/06/27 10:49
販売費及び一般管理費については、売上高の増加に伴い運送費及び保管費等が増加したものの徹底した経費削減を推し進めた結果、前連結会計年度比245百万円増加となり、営業利益は前連結会計年度比5.8%増の1,962百万円となった。
営業外損益については、持分法による投資利益の減少により、前連結会計年度比214百万円減の586百万円の収益となり、経常利益は前連結会計年度比4.0%減の2,548百万円となった。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/27 10:49
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,796百万円 17,303百万円 仕入高 3,926 〃 4,355 〃