その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 12億2000万
- 2019年3月31日 -38.36%
- 7億5200万
個別
- 2018年3月31日
- 10億8500万
- 2019年3月31日 -42.95%
- 6億1900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 16:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 114 〃 83 〃 その他有価証券評価差額金 360 〃 222 〃 繰延ヘッジ損益 ― 〃 21 〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 16:08
(注)1.評価性引当額が116百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において計上した減損損失に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 114 〃 83 〃 その他有価証券評価差額金 362 〃 224 〃 繰延ヘッジ損益 ― 〃 21 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.純資産2019/06/27 16:08
当連結会計年度末の純資産合計は41,763百万円となり、前連結会計年度に比べ3,295百万円減少となりました。これは主に繰延ヘッジ損益が156百万円増加しましたが、自己株式の取得により1,990百万円、その他有価証券評価差額金が467百万円、退職給付に係る調整累計額が359百万円、利益剰余金が336百万円減少したことによるものであります。なお、自己株式の消却により、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ1,525百万円減少しております。
② キャッシュ・フローの状況