建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 9億800万
- 2021年3月31日 +140.64%
- 21億8500万
個別
- 2020年3月31日
- 2億200万
- 2021年3月31日 +131.19%
- 4億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 14:38
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2022/06/29 14:38 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2022/06/29 14:38
2.帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
3.帳簿価額は、減損損失計上後の金額であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/29 14:38
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 滋賀第二工場 断熱ボード製造設備 (産業資材事業) 115百万円 機械装置 滋賀第二工場 断熱ボード製造設備 (産業資材事業) 435百万円 建設仮勘定 期中における建設途上のもので、本勘定に振り替えるまでに要した金額であります。
建設仮勘定 完成による本勘定への振替であり、主なものは、建物721百万円及び機械装置1,945百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、車輌内装用資材で新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う減収による粗利の減少がありましたが、フイルム、引布製品の販売が好調に推移したことによる粗利の増加により、前連結会計年度に比べ116百万円増加の3,006百万円(前連結会計年度比4.0%増)となりました。2022/06/29 14:38
セグメント資産は、主に中国・佛山工場における建設仮勘定の増加、期末時点における株式市場の株価上昇や定年延長に伴う退職金規定の変更等により退職給付に係る資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ3,194百万円増加の33,177百万円(前連結会計年度末比10.7%増)となりました。
〈産業資材事業〉