建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 26億8000万
- 2023年3月31日 -32.87%
- 17億9900万
個別
- 2022年3月31日
- 11億8300万
- 2023年3月31日 +30.18%
- 15億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 13:55
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2023/06/29 13:55 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。2023/06/29 13:55
2.帳簿価額は、減損処理後の金額であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/29 13:55
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 滋賀第二工場 ウレタン製造設備 (産業資材事業) 354百万円 滋賀第二工場 ウレタン製造設備 (産業資材事業) 200百万円 建設仮勘定 期中における建設途上のもので、本勘定に振り替えるまでに要した金額であります。
建物 減損による減少 建装資材(床材)製造設備 (プラスチック事業) 98百万円 減損による減少 断熱資材製造設備 (産業資材事業) 492百万円 建設仮勘定 完成による本勘定への振替であり、主なものは、建物837百万円、機械及び装置1,404百万円であります。 ソフトウエア仮勘定 完成による本勘定への振替であります。