- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/27 13:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2024/06/27 13:44 - #3 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
2.帳簿価額は、減損処理後の金額であります。
2024/06/27 13:44- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.「当期減少額」欄の()内は内数で、当期の減損損失計上額であります。
なお、当期(第3四半期)において建設仮勘定に係る減損損失1,183百万円を計上し、完成時に各資産へ配分しております。完成に伴う各資産への当該配分額1,119百万円(建物34百万円 、 構築物0百万円 、機械及び装置1,071百万円 、 工具、器具及び備品13百万円)については、当期増加額、当期減少額にそれぞれ含めて記載しております。
2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
2024/06/27 13:44- #5 減損損失に関する注記(連結)
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
・産業資材事業のウレタンに係る資産グループについて、原材料価格・エネルギーコストの高止まりや寝具市場での競争の激化を踏まえて前連結会計年度における将来の損益計画の見積りに用いた仮定のうち将来の寝具の販売数量の見直しを行いました。その結果、収益性の低下が見込まれ、短期的な回復は難しいとの判断により、減損損失を特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,321百万円、機械装置及び運搬具966百万円、建設仮勘定1,113百万円、その他28百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
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