- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失の調整額△2,529百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。セグメント資産の調整額12,261百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額168百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額165百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
2025/06/27 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2025/06/27 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
消費財の売上高は2,328百万円(前連結会計年度比7.9%減)となりました。
プラスチック事業全体の当連結会計年度の売上高は40,124百万円(前連結会計年度比0.2%増)、セグメント利益(営業利益)は222百万円(前連結会計年度比77.5%減)となりました。
〈産業資材事業〉
2025/06/27 13:38- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
・防災対策商品
当社の防災対策商品に係る売上高は増収となりましたが、設備投資に係る減価償却費等の固定的費用の負担増等により当期において営業損失を計上しております。翌期以降は新製品等の投入や海外市場における販路拡大等の販売施策および更なる生産性向上やコストダウンを推進することで損益改善を見込んでいることから、減損の兆候はないと判断しました。
② 減損の兆候判定に用いた主要な仮定
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