営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -4億3600万
- 2026年3月31日
- 29億7200万
個別
- 2025年3月31日
- 5億5400万
- 2026年3月31日 +380.14%
- 26億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△2,383百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。セグメント資産の調整額15,602百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額124百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額119百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。2026/06/25 12:13
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2026/06/25 12:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 営業利益2026/06/25 12:13
当連結会計年度の営業利益は、2,972百万円(前連結会計年度は営業損失436百万円)となりました。
・当社及び連結子会社において、収益性の高いメディカル分野向けフイルムの売上が大幅に増加したことに加え、工業資材の拡販に伴う売上総利益の増加が寄与しました。さらに、製造現場における集約生産の推進による原材料費及びエネルギーコストの削減など、一層の原価低減活動を進めるとともに、全社的な経費抑制に継続して取り組んだことにより、営業利益は前連結会計年度より大幅に改善しました。