四半期報告書-第97期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「シューズ事業」セグメント及び各報告セグメントに配分していない全社資産において、営業所の移転決定に伴い、売却する予定であるため、減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「シューズ事業」セグメントが70百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産が23百万円である。
「産業資材事業」セグメントにおいて、工場の移転決定に伴い、売却する予定であるため、減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては88百万円である。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「シューズ事業」セグメント及び各報告セグメントに配分していない全社資産において、営業所の移転決定に伴い、売却する予定であるため、減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「シューズ事業」セグメントが70百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産が23百万円である。
「産業資材事業」セグメントにおいて、工場の移転決定に伴い、売却する予定であるため、減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては88百万円である。