- 5122
- 2026/09/11
- 時価
- 1099億円
- PER 予
- 18.5倍
- 2010年以降
- 8.72-31.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.64-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.22%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オカモト(5122)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億5900万
- 2014年6月30日 +10.94%
- 8億4200万
- 2015年6月30日 +5.11%
- 8億8500万
- 2016年6月30日 -3.84%
- 8億5100万
- 2017年6月30日 +1.06%
- 8億6000万
- 2018年6月30日 +11.16%
- 9億5600万
- 2019年6月30日 -0.31%
- 9億5300万
- 2020年6月30日 -8.18%
- 8億7500万
- 2021年6月30日 +2.17%
- 8億9400万
- 2022年6月30日 -1.34%
- 8億8200万
- 2023年6月30日 -3.85%
- 8億4800万
- 2024年6月30日 +5.9%
- 8億9800万
- 2025年6月30日 -3.45%
- 8億6700万
- 2026年6月30日 +14.65%
- 9億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一般用フイルムは、市況鈍化しており売上減となりました。工業用フイルムは、市場在庫の滞留が解消傾向にあり売上増となりました。建材用フイルムは、市況の鈍さから売上減となりました。多層フイルムは、工業用の需要が減少しましたが、医療用、食品用が堅調で売上前年並みとなりました。壁紙は、価格改定の影響もあり売上増となりました。農業用フイルムは、7月からの価格改定実施を前に前倒し需要が発生し売上増となりました。自動車内装材は、新型コロナウイルスの影響が残るなか、新モデルの受注拡大が寄与し売上増となりました。フレキシブルコンテナは、化学工業向けの需要が一時的に増加し売上増となりました。粘着テープは、包装用テープの販売は堅調でしたが、産業用テープの需要が減少し売上前年並みとなりました。工業テープは、電材向けの需要が減少したため売上減となりました。食品衛生用品は、業務用ラップが回復し、使い捨て手袋が堅調に推移したため売上増となりました。食品用吸水・脱水シートであるピチット製品は、漁獲高不安定の影響により食品加工向けが減少し売上減となりました。研磨布紙等は、半導体向けの売上が大幅に伸長したことにより売上増となりました。2023/08/09 9:06
以上により、当セグメントの売上高は16,746百万円(前年同期比14.2%増)、セグメント利益は496百万円(前年同期比67.9%増)となりました。
② 生活用品