- 5122
- 2026/09/11
- 時価
- 1099億円
- PER 予
- 18.5倍
- 2010年以降
- 8.72-31.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.64-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 5.22%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オカモト(5122)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億4600万
- 2014年9月30日 +9.9%
- 16億9900万
- 2015年9月30日 +5.41%
- 17億9100万
- 2016年9月30日 -3.8%
- 17億2300万
- 2017年9月30日 -0.35%
- 17億1700万
- 2018年9月30日 +12.64%
- 19億3400万
- 2019年9月30日 +1.5%
- 19億6300万
- 2020年9月30日 -8.41%
- 17億9800万
- 2021年9月30日 -0.56%
- 17億8800万
- 2022年9月30日 -0.73%
- 17億7500万
- 2023年9月30日 -3.94%
- 17億500万
- 2024年9月30日 +5.87%
- 18億500万
- 2025年9月30日 -4.16%
- 17億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一般用フイルムは、ホームセンター向け需要が減少し売上減となりました。工業用フイルムは、半導体関連の荷動きが再開し売上増となりました。建材用フイルムは、鋼板用の需要が減少し売上微減となりました。多層フイルムは、食品用が復調傾向にありますが、工業材料用の需要減少及び医療用の流通在庫過多により売上減となりました。壁紙は、市況は厳しく需要は低迷しておりますが価格改定の影響で売上増となりました。農業用フイルムは、作物価格が長期低迷し生産者コストの上昇により厳しい販売環境ですが、価格改定の影響により売上前年並みとなりました。自動車内装材は、各自動車メーカーの生産台数が回復基調にあり、また、新車種受注の影響により売上大幅増となりました。フレキシブルコンテナは、大口受注の影響で売上増となりました。粘着テープは、梱包用の販売は堅調でしたが、産業用の需要が減少し売上減となりました。工業テープは、電材用及び車輌用部材の流通在庫過多の影響により売上減となりました。食品衛生用品は、業務用ラップは消費者の買い控えの影響により売上前年並みとなりました。食品用吸水・脱水シートであるピチット製品は、漁獲高不安定の影響により食品加工向けが減少し売上減となりました。研磨布紙等は、半導体向けの研磨材の売上が大幅に伸長したことにより売上増となりました。2023/11/13 9:05
以上により、当セグメントの売上高は34,196百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益は825百万円(前年同期は115百万円のセグメント損失)となりました。
② 生活用品