純資産
連結
- 2013年3月31日
- 614億1700万
- 2014年3月31日 +16.48%
- 715億4000万
- 2015年3月31日 +14.15%
- 816億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 460億4700万
- 2014年3月31日 +12.18%
- 516億5400万
- 2015年3月31日 +8.45%
- 560億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は211億1千3百万円と16億9千9百万円の増加となりました。主な要因は従業員持株会型ESOP信託導入に伴うESOP信託が借り入れた長期借入金の計上と繰延税金負債の増加によるものです。2015/06/24 12:11
当連結会計年度末の純資産合計は816億6千4百万円となり101億2千4百万円の増加となりました。主な要因は当期純利益74億5千8百万円による利益剰余金の増加と為替換算調整勘定が円高修正でプラスに働いた事によるものです。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の77.4%から78.1%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/24 12:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/06/24 12:11
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末614百万円、240千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/24 12:11
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はゲイツ・ユニッタ・アジア㈱、ニッタ・ハース㈱及びゲイツニッタベルトカンパニーLLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、合算して記載しております。2015/06/24 12:11
(単位:百万円) 純資産合計 26,584 28,697 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 12:11
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は当連結会計年度64千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は当連結会計年度240千株であります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 71,540 81,664 普通株式に係る純資産額(百万円) 70,384 80,318