営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 56億6300万
- 2020年3月31日 -37.72%
- 35億2700万
個別
- 2019年3月31日
- 23億8900万
- 2020年3月31日 -24.53%
- 18億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,685百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,685百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/06/25 14:38
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額32,030百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産34,092百万円が含まれています。全社資産は提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,676百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,676百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額32,043百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産34,559百万円が含まれています。全社資産は提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額217百万円には、本社基幹システムの更新等が含まれております。2020/06/25 14:38 - #3 役員の報酬等(連結)
- ・業績連動報酬2020/06/25 14:38
社外取締役を除く取締役については、毎年の売上高、営業利益額、営業利益率などの連結業績をベースとして前年度比にて算定した全社業績評価及び各役員の個人業績評価により算定しております。各役員の個人業績評価については、担当部門における売上高、営業利益額、営業利益率について、予算達成度、前年度比改善度による定量評価と定性目標の達成度を評価基準としております。定量目標については、中長期的な成長を目指す指標として売上高、営業利益額を、またメーカーとしての企業価値向上を目指す指標として営業利益率を採用しております。
なお、業績連動報酬に係る指標の当事業年度の実績は、連結売上高、連結営業利益、連結営業利益率はそれぞれ、89,174百万円、5,663百万円、6.34%、前事業年度の実績はそれぞれ、72,960百万円、4,864百万円、6.67%でありました。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.業績目標(連結)2020/06/25 14:38
(※)2020年度目標(フェーズ3計画策定時)の売上高1,000億円には新事業を含みます。2018年度実績 2020年度目標(フェーズ3計画策定時) 2020年度業績予想(2020年6月25日現在) 売上高 891億円 1,000億円(※) 未定 営業利益率 6.4% 8.0% 未定 新事業・新製品売上比率 24.1% 25.0% 未定
(4) 会社の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループの当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度比53億1千2百万円減(6.0%減)の838億6千1百万円となりました。2020/06/25 14:38
損益面では、売上高の減少に加え、原材料価格の上昇や先行投資による人件費及び減価償却費が増加した影響により、営業利益は35億2千7百万円と前連結会計年度比21億3千5百万円の減益(37.7%減)となりました。
また、経常利益については、前連結会計年度において、中国の持分法適用会社の合弁契約に準じた利益配分の見直しを行った影響等により、持分法投資利益が18億1千3百万円減少したこともあり、75億4千3百万円と前連結会計年度比39億3千1百万円の減益(34.3%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、61億4千8百万円と前連結会計年度比28億2千3百万円の減益(31.5%減)となりました。