- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 セグメント資産の調整額37,036百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産 39,592百万円が含まれています。全社資産は提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額141百万円には、奈良工場受電設備の更新等が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 13:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,782百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,782百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額38,574百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産41,883百万円が含まれています。全社資産は提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額96百万円には、奈良工場駐車場新設等が含まれております。2022/06/24 13:40 - #3 会計方針に関する事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 13:40- #4 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 土地 | 1 | ― |
| 無形固定資産 その他 | 0 | 8 |
| 計 | 63 | 102 |
2022/06/24 13:40- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は1,474 億5千万円となり、前連結会計年度末に比べて128 億4百万円の増加となりました。流動資産は793 億4千3百万円となり81 億9千万円の増加となりました。主な要因は現金及び預金や電子記録債権が増加したことによるものです。
固定資産は681 億7百万円となり46 億1千3百万円増加しました。そのうち有形固定資産は239 億3千1百万円と5百万円増加しました。無形固定資産は9億4千9百万円と2億4千4百万円の減少となりました。投資その他の資産は432 億2千6百万円と、48 億5千2百万円増加しました。
負債合計は282 億3千5百万円と22 億2千8百万円の増加となりました。純資産合計は1,192 億1千4百万円となり105 億7千5百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加や為替換算調整勘定が増加したことによるものです。
2022/06/24 13:40- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 13:40