ニッタ(5186)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億7100万
- 2009年3月31日 +11.95%
- 11億9900万
- 2010年3月31日 -58.8%
- 4億9400万
- 2011年3月31日 +82.39%
- 9億100万
- 2012年3月31日 -19.42%
- 7億2600万
- 2013年3月31日 -21.21%
- 5億7200万
- 2014年3月31日 -10.84%
- 5億1000万
- 2015年3月31日 -10.2%
- 4億5800万
- 2016年3月31日 +36.68%
- 6億2600万
- 2017年3月31日 -14.86%
- 5億3300万
- 2018年3月31日 +142.4%
- 12億9200万
- 2019年3月31日 +2.01%
- 13億1800万
- 2020年3月31日 +3.11%
- 13億5900万
- 2021年3月31日 -12.14%
- 11億9400万
- 2022年3月31日 -20.52%
- 9億4900万
- 2023年3月31日 -17.39%
- 7億8400万
- 2024年3月31日 +1.53%
- 7億9600万
- 2025年3月31日 -11.81%
- 7億200万
- 2026年3月31日 +22.65%
- 8億6100万
個別
- 2008年3月31日
- 6億9300万
- 2009年3月31日 -35.5%
- 4億4700万
- 2010年3月31日 -11.86%
- 3億9400万
- 2011年3月31日 +79.7%
- 7億800万
- 2012年3月31日 -18.08%
- 5億8000万
- 2013年3月31日 -20.69%
- 4億6000万
- 2014年3月31日 -13.04%
- 4億
- 2015年3月31日 -13.5%
- 3億4600万
- 2016年3月31日 -2.02%
- 3億3900万
- 2017年3月31日 -14.75%
- 2億8900万
- 2018年3月31日 -8.65%
- 2億6400万
- 2019年3月31日 +11.36%
- 2億9400万
- 2020年3月31日 +13.61%
- 3億3400万
- 2021年3月31日 -12.57%
- 2億9200万
- 2022年3月31日 -21.23%
- 2億3000万
- 2023年3月31日 +2.61%
- 2億3600万
- 2024年3月31日 +46.19%
- 3億4500万
- 2025年3月31日 +35.36%
- 4億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント資産の調整額43,514百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産46,849百万円が含まれています。全社資産は提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/06/25 16:03
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額677百万円には、本社基幹システム及びネットワークの更新等が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車運転免許教習事業、山林事業、畜産事業、業務受託等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,960百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用△1,960百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額40,661百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産40,883百万円が含まれています。全社資産は提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額329百万円には、本社基幹システム及びネットワークの更新等が含まれております。2025/06/25 16:03 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 16:03
定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2025/06/25 16:03
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 2 3 無形固定資産 その他 9 47 計 33 68 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は1,799億3千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて104億2千6百万円の増加となりました。流動資産は842億6千2百万円となり24億1千1百万円の減少となりました。主な要因は現金及び預金が減少したことによるものです。2025/06/25 16:03
固定資産は956億6千8百万円となり128億3千8百万円増加しました。そのうち有形固定資産は302億9千7百万円と47億2千6百万円増加しました。無形固定資産は7億2百万円と9千3百万円の減少となりました。投資その他の資産は646億6千9百万円と、82億5百万円増加しました。
負債合計は257億5千4百万円と17億3千8百万円の減少となりました。純資産合計は1,541億7千6百万円となり121億6千5百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加や、円安により為替換算調整勘定が増加したことによるものです。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/25 16:03
当連結会計年度の設備投資については、ベルト・ゴム製品事業、ホース・チューブ製品事業等に6,882百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメントの設備投資は、次のとおりであります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/25 16:03
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産の額 932 904 無形固定資産の額 14 10
当社グループは、減損の兆候がある資産グループについて減損損失の認識の判定を行い、減損損失を認識すべきであると判定した場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。浪華ゴム工業㈱の資産グループについて、同社の営業損益の実績に加え、翌連結会計年度の事業計画に基づいた営業損益の見込みも考慮して、減損の兆候に該当するか否かを検討しております。当該事業計画は、浪華ゴム工業㈱が取り扱う製品の需要回復、直近の動向を踏まえた販売価格の改定等の見込みを前提としております。この検討の結果、当連結会計年度において、浪華ゴム工業㈱における固定資産に減損の兆候はないと判断しております。しかしながら、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした販売数量及び販売単価等の仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があり翌連結会計年度の連結財務諸表において、減損損失を計上する可能性があります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/25 16:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。