建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 20億7900万
- 2026年3月31日 -4.86%
- 19億7800万
個別
- 2025年3月31日
- 8億6500万
- 2026年3月31日 -57.69%
- 3億6600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 建設仮勘定は含めておりません。2026/06/23 14:34
2 奈良工場には、ゲイツ・ユニッタ・アジア㈱(関連会社)に貸与中の建物及び構築物280百万円を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 建設仮勘定の当期減少額は主として建物、機械及び装置、工具、器具及び備品等への振替によるものであります。2026/06/23 14:34
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/23 14:34
当社グループは、主として管理会計上の区分に基づく主要製品群別にグルーピングを行っております。なお、賃貸用不動産、遊休資産等については個別物件単位にてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失額(百万円) ホース・チューブ事業設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 名張工場(三重県名張市)明石工場(兵庫県加古郡) 259 化工品事業設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、その他 綾部工場(京都府綾部市)福島工場(福島県福島市) 44 牧場関連設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 新田牧場(北海道中川郡) 42
市況の悪化により営業活動から生じる損益またはキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである等、減損の兆候があると判断した資産グループについて減損テストを行います。その結果、固定資産の帳簿価額が回収可能価額を上回る資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。