5331 ノリタケ

5331
2026/08/26
時価
2079億円
PER 予
11.97倍
2010年以降
赤字-33.92倍
(2010-2026年)
PBR
1.13倍
2010年以降
0.38-1.23倍
(2010-2026年)
配当 予
3.24%
ROE 予
9.46%
ROA 予
6.75%
資料
Link
CSV,JSON

ノリタケ(5331)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1333億6800万
2009年3月31日 -15.28%
1129億8400万
2009年12月31日 -43.54%
637億9200万
2010年3月31日 +37.31%
875億9500万
2010年6月30日 -72.85%
237億8400万
2010年9月30日 +117.01%
516億1300万
2010年12月31日 +54.04%
795億700万
2011年3月31日 +32.54%
1053億7800万
2011年6月30日 -75.11%
262億2700万
2011年9月30日 +102.14%
530億1400万
2011年12月31日 +45.75%
772億6900万
2012年3月31日 +32.2%
1021億5100万
2012年6月30日 -76.4%
241億800万
2012年9月30日 +96.49%
473億6900万
2012年12月31日 +43.93%
681億8000万
2013年3月31日 +32.35%
902億3500万
2013年6月30日 -77.97%
198億7800万
2013年9月30日 +110.91%
419億2500万
2013年12月31日 +53.73%
644億5000万
2014年3月31日 +37.61%
886億8700万
2014年6月30日 -75.66%
215億8500万
2014年9月30日 +107.05%
446億9200万
2014年12月31日 +59.31%
711億9800万
2015年3月31日 +39.1%
990億3800万
2015年6月30日 -72.98%
267億5800万
2015年9月30日 +101.82%
540億400万
2015年12月31日 +49.47%
807億2000万
2016年3月31日 +35.82%
1096億3100万
2016年6月30日 -76.34%
259億3800万
2016年9月30日 +105.96%
534億2100万
2016年12月31日 +48.97%
795億8300万
2017年3月31日 +36.72%
1088億800万
2017年6月30日 -74.07%
282億900万
2017年9月30日 +101.75%
569億1100万
2017年12月31日 +54.46%
879億500万
2018年3月31日 +34.15%
1179億2800万
2018年6月30日 -74.07%
305億7500万
2018年9月30日 +102.65%
619億6100万
2018年12月31日 +51.89%
941億1300万
2019年3月31日 +33.67%
1258億200万
2019年6月30日 -74.76%
317億5400万
2019年9月30日 +94.98%
619億1500万
2019年12月31日 +47.15%
911億1100万
2020年3月31日 +32.38%
1206億1100万
2020年6月30日 -78.67%
257億2200万
2020年9月30日 +95.12%
501億8900万
2020年12月31日 +53.99%
772億8600万
2021年3月31日 +38.45%
1070億
2021年6月30日 -72.42%
295億600万
2021年9月30日 +108.29%
614億5900万
2021年12月31日 +52.76%
938億8700万
2022年3月31日 +35.95%
1276億4100万
2022年6月30日 -74.76%
322億1700万
2022年9月30日 +110.45%
678億100万
2022年12月31日 +53.29%
1039億3500万
2023年3月31日 +34.21%
1394億9400万
2023年6月30日 -76.01%
334億6300万
2023年9月30日 +101.89%
675億5900万
2023年12月31日 +53.78%
1038億9500万
2024年3月31日 +32.74%
1379億1200万
2024年6月30日 -74.76%
348億1200万
2024年9月30日 +100.47%
697億8900万
2024年12月31日 +50.45%
1049億9700万
2025年3月31日 +31.61%
1381億8200万
2025年6月30日 -75.8%
334億4300万
2025年9月30日 +104.27%
683億1400万
2025年12月31日 +52.52%
1041億9000万
2026年3月31日 +37.16%
1429億800万
2026年6月30日 -72.24%
396億7600万

個別

2008年3月31日
929億9200万
2009年3月31日 -15.01%
790億3500万
2010年3月31日 -22.16%
615億2000万
2011年3月31日 +21.06%
744億7900万
2012年3月31日 +1.19%
753億6900万
2013年3月31日 -12.7%
658億
2014年3月31日 -4.99%
625億1400万
2015年3月31日 -1.06%
618億5400万
2016年3月31日 -2.83%
601億200万
2017年3月31日 +1.56%
610億3700万
2018年3月31日 +8.52%
662億4000万
2019年3月31日 +6.4%
704億8200万
2020年3月31日 -5.09%
668億9700万
2021年3月31日 -12.71%
583億9500万
2022年3月31日 +12.53%
657億1000万
2023年3月31日 -0.14%
656億2000万
2024年3月31日 +0.58%
659億9800万
2025年3月31日 +4.27%
688億1900万
2026年3月31日 +3.31%
710億9900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)68,314142,908
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7,23619,313
(注)1 1株当たり中間(当期)純利益の算定上、役員報酬BIP信託口が所有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2 当社は2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/06/22 16:21
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社では、マテリアリティに対する取り組みについて2027年度目標を設定し、定期的なモニタリングを行っています。
取り組み内容2027年度目標
不要物の削減売上高原単位6%削減(2024年度比)
環境配慮製品の提供新商品売上高における環境配慮製品比率70%以上
新商品の提供新商品売上高伸長率45%(2024年度比)
(2)気候変動
当社グループは、マテリアリティの一つとして「環境負荷の低減」を掲げ、事業活動を通じて「持続可能な社会」の実現を目指しています。また、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言への賛同を表明しています。
2026/06/22 16:21
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、最近の有価証券報告書(2025年6月23日提出)の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。
2026/06/22 16:21
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社
株式会社ノリタケリサイクルセンター、台湾共立股份有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等(持分に見合う額)はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/22 16:21
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/22 16:21
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/22 16:21
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、最近の有価証券報告書(2025年6月23日提出)の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。
なお、報告セグメントのセグメント利益又は損失については、報告セグメントに帰属しない営業費用を各報告セグメントにそれぞれ配分しておりますが、当連結会計年度より、各セグメントの損益をより適切に反映させるため、配賦基準の見直し及び算定方法の変更を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、見直し後の配賦基準に基づいて作成したものを記載しております。
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 16:21
#8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1 セグメント間内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、親会社管理部門に係る設備投資であります。
2026/06/22 16:21
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2026/06/22 16:21
#10 役員報酬(連結)
「退任交付型業績連動型株式報酬」は、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対して、株式交付規程に基づき、中長期的な企業価値と株主価値の向上を意識した経営へのインセンティブを付与することを目的としております。
中期経営計画に基づき設定される各事業年度の企業業績目標(連結売上高、連結営業利益等)の達成度等に応じて、ポイントが付与され、付与されたポイントが累積し、退任時に、保有するポイントに応じて当社株式の交付及び当社株式の換価処分金相当額の金銭の給付を受けます。
また、報酬水準は、基準として設定される企業業績目標(連結売上高、連結営業利益等)の達成度等に対応する水準を100%として、0%から150%の範囲で変動します。
2026/06/22 16:21
#11 指標及び目標(連結)
当社では、マテリアリティに対する取り組みについて2027年度目標を設定し、定期的なモニタリングを行っています。
取り組み内容2027年度目標
不要物の削減売上高原単位6%削減(2024年度比)
環境配慮製品の提供新商品売上高における環境配慮製品比率70%以上
新商品の提供新商品売上高伸長率45%(2024年度比)
2026/06/22 16:21
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営数値目標
第13次計画の最終年度(2027年度)の数値目標は、連結売上高1,575億円、連結営業利益135億円、連結経常利益175億円、ROE9%以上とし、PBR1倍超の早期の実現を目指します。
(3)第13次計画の骨子
2026/06/22 16:21
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした情勢の下、当社グループは当期を初年度とする2027年度までの第13次中期経営計画をスタートさせました。成長領域向け製品の生産能力増強や事業体制の再編など将来の成長に向けた施策を着実に進める一方、自動車・鉄鋼等の既存顧客向けは需要変動の影響を受け、事業ごとに業績の明暗が分かれる結果となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,429億8百万円(前期比3.4%増加)、営業利益は111億14百万円(前期比8.8%増加)、経常利益は151億94百万円(前期比8.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は141億78百万円(前期比9.6%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
2026/06/22 16:21
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等(持分に見合う額)はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/22 16:21
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画及び土地の正味売却価額を基礎としており、事業計画には売上高、営業損益等の見込みやコスト削減に関する仮定が含まれております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/22 16:21
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高9,401百万円10,304百万円
仕入高5,3815,697
2026/06/22 16:21
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高21,55022,668
税引前当期純利益8,3418,223
2026/06/22 16:21
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/22 16:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。