有価証券報告書-第135期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資は主に生産設備の増設、合理化を目的として総額37億24百万円を実施いたしました。
主な内訳は、工業機材事業におきましては生産設備の改修、合理化等に14億58百万円、セラミック・マテリアル事業におきましては電子部材生産設備の増強を中心に7億81百万円、エンジニアリング事業におきましては設備の改良、合理化を中心に87百万円、食器事業におきましては食器生産設備の改修、合理化を中心に3億66百万円、本社施設の維持管理及び三好事業所外構整備等に10億31百万円であります。
主な内訳は、工業機材事業におきましては生産設備の改修、合理化等に14億58百万円、セラミック・マテリアル事業におきましては電子部材生産設備の増強を中心に7億81百万円、エンジニアリング事業におきましては設備の改良、合理化を中心に87百万円、食器事業におきましては食器生産設備の改修、合理化を中心に3億66百万円、本社施設の維持管理及び三好事業所外構整備等に10億31百万円であります。