四半期報告書-第74期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2021年10月28日開催の取締役会において、当社連結子会社である台湾ThinFlex Corporation(新揚科技股份有限公司。以下、「ThinFlex」)が、中国拠点において設備増強投資を行うことについて決議いたしました。
1.設備投資の概要
中華圏を主体としたアジアにおけるフレキシブルプリント配線板事業の成長を取込むため、ThinFlexの100%子会社である中国 TopFlex Corporation(松揚電子材料(昆山)有限公司)に、新たな生産ラインを設置します。
まず、2023年下期稼働を開始し、順次設備増強を行う予定です。
2.設備投資額
2022年度投資額22億円、その後の増強分を合わせ総額35億円の予定です。
3.今後の見通し
稼働開始は2023年下期を見込んでおりますので、2022年3月期業績に与える影響は軽微です。
(重要な設備投資)
当社は、2021年10月28日開催の取締役会において、当社連結子会社である台湾ThinFlex Corporation(新揚科技股份有限公司。以下、「ThinFlex」)が、中国拠点において設備増強投資を行うことについて決議いたしました。
1.設備投資の概要
中華圏を主体としたアジアにおけるフレキシブルプリント配線板事業の成長を取込むため、ThinFlexの100%子会社である中国 TopFlex Corporation(松揚電子材料(昆山)有限公司)に、新たな生産ラインを設置します。
まず、2023年下期稼働を開始し、順次設備増強を行う予定です。
2.設備投資額
2022年度投資額22億円、その後の増強分を合わせ総額35億円の予定です。
3.今後の見通し
稼働開始は2023年下期を見込んでおりますので、2022年3月期業績に与える影響は軽微です。