有価証券報告書-第121期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(益子ゴルフプロパティーズ株式会社の株式取得)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 益子ゴルフプロパティーズ株式会社
事業の内容 ゴルフ運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
同社は、プロパティーマネジメント業を営み、ゴルフ場を所有しております。
連結子会社である西東京ゴルフ倶楽部株式会社は、当社グループのゴルフ事業拡大による収益力向上を図ることを目的として、同社株式の取得を決議しました。
(3)企業結合日
平成26年2月28日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
益子ゴルフプロパティーズ株式会社
(6)取得した議決権比率
98.8%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社が現金を対価として株式を100%取得したため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年2月28日から平成26年3月31日
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金及び預金 100,000千円
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 40,514千円
(2)発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が株式の取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び負債
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
(益子ゴルフプロパティーズ株式会社の株式取得)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 益子ゴルフプロパティーズ株式会社
事業の内容 ゴルフ運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
同社は、プロパティーマネジメント業を営み、ゴルフ場を所有しております。
連結子会社である西東京ゴルフ倶楽部株式会社は、当社グループのゴルフ事業拡大による収益力向上を図ることを目的として、同社株式の取得を決議しました。
(3)企業結合日
平成26年2月28日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
益子ゴルフプロパティーズ株式会社
(6)取得した議決権比率
98.8%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社が現金を対価として株式を100%取得したため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年2月28日から平成26年3月31日
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金及び預金 100,000千円
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 40,514千円
(2)発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が株式の取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び負債
| 流動資産 | 1,699,044千円 |
| 固定資産 | 103,034千円 |
| 資産合計 | 1,802,078千円 |
| 流動負債 | 566,744千円 |
| 固定負債 | 1,094,819千円 |
| 負債合計 | 1,661,563千円 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 39,897千円 |
| 営業利益 | 5,088千円 |
| 経常利益 | 6,100千円 |
| 税金等調整前当期純利益 | 6,100千円 |
| 当期純利益 | 3,904千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 0.07円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。