有価証券報告書-第125期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(中京ゴルフ倶楽部株式会社の株式取得)
当社の連結子会社は、2018年1月31日付で、中京ゴルフ倶楽部株式会社(発行済株式の50.9%)を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
名称 中京ゴルフ倶楽部株式会社
事業の内容 ゴルフ運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
連結子会社であるリソル株式会社は、当社グループのゴルフ事業拡大による収益力向上を図ることを目的として、同社株式の取得を決議しました。
(3)企業結合日
2018年1月31日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
(5)企業結合後の名称
中京ゴルフ倶楽部株式会社
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社が現金を対価として取得したため
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年2月1日から2018年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
アドバイザリー報酬等 3,216千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 203,667千円
(2)発生原因
主として連結子会社である中京ゴルフ倶楽部のゴルフ事業拡大によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
(中京ゴルフ倶楽部株式会社の株式取得)
当社の連結子会社は、2018年1月31日付で、中京ゴルフ倶楽部株式会社(発行済株式の50.9%)を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
名称 中京ゴルフ倶楽部株式会社
事業の内容 ゴルフ運営事業
(2)企業結合を行った主な理由
連結子会社であるリソル株式会社は、当社グループのゴルフ事業拡大による収益力向上を図ることを目的として、同社株式の取得を決議しました。
(3)企業結合日
2018年1月31日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
(5)企業結合後の名称
中京ゴルフ倶楽部株式会社
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社が現金を対価として取得したため
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年2月1日から2018年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 1,122,000千円 |
| 取得原価 | 1,122,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
アドバイザリー報酬等 3,216千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 203,667千円
(2)発生原因
主として連結子会社である中京ゴルフ倶楽部のゴルフ事業拡大によって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 103,319千円 |
| 固定資産 | 2,170,960千円 |
| 資産合計 | 2,274,280千円 |
| 流動負債 | 43,359千円 |
| 固定負債 | 30,921千円 |
| 負債合計 | 74,280千円 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
| 売上高 | 3,135,783千円 |
| 営業利益 | 1,175,116千円 |
| 経常利益 | 1,175,234千円 |
| 税金等調整前当期純利益 | 1,072,074千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 656,732千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1,492円57銭 |
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。