四半期報告書-第67期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.財務制限条項
当社は平成26年9月30日にシンジケート方式によるコミットメントライン契約(契約総額17,300百万円。なお、平成26年9月30日現在、当該契約に基づく借入残高はありません。)を締結しております。
本契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次の通りです。
なお、本契約には下記①及び②の財務制限条項が付されております。
①純資産維持
平成27年3月期決算期末日以降の各年度の決算期末日において、連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を当該決算期の直前の決算期の末日または平成26年3月期の末日の連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②経常利益の維持
平成27年3月期以降の各年度の決算期における連結の損益計算書上の経常損益に関して2期連続して経常損失を計上しないこと。
当社は平成26年9月30日にシンジケート方式によるコミットメントライン契約(契約総額17,300百万円。なお、平成26年9月30日現在、当該契約に基づく借入残高はありません。)を締結しております。
本契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次の通りです。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間 (平成26年9月30日) | |
| コミットメントラインの総額 | - | 17,300百万円 |
| 借入実行残高 | - | - |
| 借入未実行残高 | - | 17,300 |
なお、本契約には下記①及び②の財務制限条項が付されております。
①純資産維持
平成27年3月期決算期末日以降の各年度の決算期末日において、連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を当該決算期の直前の決算期の末日または平成26年3月期の末日の連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②経常利益の維持
平成27年3月期以降の各年度の決算期における連結の損益計算書上の経常損益に関して2期連続して経常損失を計上しないこと。