東海カーボン(5301)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2017年12月31日
- 72億7100万
- 2018年12月31日 -39.82%
- 43億7600万
- 2019年12月31日 -12.48%
- 38億3000万
- 2020年12月31日 -17.6%
- 31億5600万
- 2021年12月31日 -5.13%
- 29億9400万
- 2022年12月31日 -4.41%
- 28億6200万
- 2023年12月31日 -15.23%
- 24億2600万
- 2024年12月31日 -17.56%
- 20億
- 2025年12月31日 -35.95%
- 12億8100万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/05/14 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 6,679 百万円 8,051 百万円 のれんの償却額 1,922 百万円 2,151 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アルミ製錬炉の巻替え需要減退により、アルミ電解用カソード販売量が前年同期比で減少し、売価も低下しました。さらに、欧州拠点における原材料費やエネルギーコストの高止まりにより収益が圧迫されました。2024/05/14 15:00
この結果、当事業の売上高は前年同期比27.0%減の140億3千万円となり、のれんの償却費負担を含めた営業損失は35億4千6百万円(前年同期営業利益は4億8百万円)となりました。
[黒鉛電極事業]