のれん
連結
- 2018年12月31日
- 43億7600万
- 2019年12月31日 -12.48%
- 38億3000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~17年間の定額法によっております。ただし、金額に重要性のないのれんについては一括償却しております。2020/03/27 15:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/03/27 15:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/27 15:53
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 研究開発費 1,819 2,425 のれん償却額 1,918 4,205 賃借料 704 794 - #4 事業等のリスク
- ④ 買収・業務提携、戦略的投資2020/03/27 15:53
当社グループは、成長戦略の一環として、企業買収、業務提携、戦略的投資につき、積極的に取り組む方針としておりますが、経営環境・前提条件の変化等の理由により、当初想定した結果が得られない可能性もあり、予測される将来キャッシュ・フロ-の低下により、のれんの減損が必要になる等、当社グループ業績に悪影響を及ぼす可能性もあります。
⑤ 特定業界への依存 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/03/27 15:53
(1) 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により従来持分法適用会社であったTokai Carbon Korea Co., Ltd.が連結の範囲に含まれたことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/27 15:53
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 12,691 百万円 固定資産 31,504 のれん 20,326 流動負債 △2,513
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2020/03/27 15:53
当連結会計年度末の総資産については、のれん、棚卸資産の増加等により、前期比1,330億3百万円増の4,628億7千2百万円となりました。負債は、長期借入金、社債、コマーシャル・ペーパーの増加等により、前期比1,078億6千万円増の2,298億9千6百万円となりました。また、純資産は、利益剰余金の増加等により、前期比251億4千2百万円増の2,329億7千5百万円となりました。
この結果、自己資本比率は45.8%で、前連結会計年度末に比べ10.9ポイント低下いたしました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/27 15:53
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の間に高い相関関係があることを確認し、有効性の評価方法としております。2020/03/27 15:53
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~17年間の定額法によっております。ただし、金額に重要性のないのれんについては一括償却しております。