半期報告書-第60期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)
当社グループは、原則として、事業用資産については施設・店舗を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとグルーピングを行っております。
当中間連結会計期間において、遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9百万円)として特別損失に計上しております。
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額、固定資産税評価額に基づく価額及び近隣取引事例に基づく価額により評価しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福岡県飯塚市 | 遊休資産 | 土地 |
当社グループは、原則として、事業用資産については施設・店舗を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとグルーピングを行っております。
当中間連結会計期間において、遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9百万円)として特別損失に計上しております。
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額、固定資産税評価額に基づく価額及び近隣取引事例に基づく価額により評価しております。