アジアパイル HD(5288)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億7000万
- 2011年9月30日 +168.15%
- 7億2400万
- 2012年9月30日 +22.65%
- 8億8800万
- 2013年9月30日 +221.28%
- 28億5300万
- 2014年9月30日 -76.94%
- 6億5800万
- 2015年9月30日
- -4億5300万
- 2016年9月30日 -49.23%
- -6億7600万
- 2017年9月30日
- 2億8800万
- 2018年9月30日
- -2億1100万
- 2019年9月30日
- 36億5200万
- 2020年9月30日 +3.31%
- 37億7300万
- 2021年9月30日
- -4億1000万
- 2022年9月30日
- 14億5700万
- 2023年9月30日
- -10億4400万
- 2024年9月30日
- 18億3900万
- 2025年9月30日 +324.96%
- 78億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は141億2百万円となり、前連結会計年度末より57億15百万円減少いたしました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/13 9:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動において使用した資金は、10億44百万円(前年同四半期は14億57百万円の獲得)となりました。この要因は、税金等調整前四半期純利益の計上29億10百万円、減価償却費の計上16億95百万円、売上債権の減少16億72百万円などにより増加しましたが、支払サイトを短縮したことなどによって、仕入債務が15億40百万円減少、ファクタリング未払金が29億61百万円減少、また、法人税等の支払い19億86百万円などにより減少したことによるものであります。