日本製鉄(5401)の経常利益又は経常損失(△) - システムソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 116億7300万
- 2013年6月30日 -83.02%
- 19億8200万
- 2013年9月30日 +144.25%
- 48億4100万
- 2013年12月31日 +52.78%
- 73億9600万
- 2014年3月31日 +72.53%
- 127億6000万
- 2014年6月30日 -74.64%
- 32億3600万
- 2014年9月30日 +124.32%
- 72億5900万
- 2014年12月31日 +53.82%
- 111億6600万
- 2015年3月31日 +48.35%
- 165億6500万
- 2015年6月30日 -70.58%
- 48億7300万
- 2015年9月30日 +107.61%
- 101億1700万
- 2015年12月31日 +45.62%
- 147億3200万
- 2016年3月31日 +32.32%
- 194億9300万
- 2016年6月30日 -74.36%
- 49億9800万
- 2016年9月30日 +107.44%
- 103億6800万
- 2016年12月31日 +52.53%
- 158億1400万
- 2017年3月31日 +39.83%
- 221億1300万
- 2017年6月30日 -77.23%
- 50億3500万
- 2017年9月30日 +113.51%
- 107億5000万
- 2017年12月31日 +37.66%
- 147億9800万
- 2018年3月31日 +57.4%
- 232億9200万
- 2018年6月30日 -77.37%
- 52億7000万
- 2018年9月30日 +118.22%
- 115億
- 2018年12月31日 +56.97%
- 180億5200万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/23 15:31
(注) 1 従業員数は就業人員数(連結会社から連結会社以外への出向者を除き、連結会社以外から連結会社への出向者を含む。)であり、嘱託・臨時従業員を含まない。セグメントの名称 従業員数(人) ケミカル&マテリアル 3,277 [717] システムソリューション 10,398 [101] 合計 138,453 [12,925]
2 臨時従業員数は、[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載している。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 報告セグメントの概要2026/06/23 15:31
当社は製鉄事業を推進する事業会社であると同時に、エンジニアリング、ケミカル&マテリアル、システムソリューションの各事業の運営を行う事業セグメント会社の持株会社である。各事業セグメント会社は日本製鉄グループ経営戦略を共有し、独立的・並列的に事業を推進しており、これらの4つの事業セグメントを報告セグメントとしている。
(2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 概要 ケミカル&マテリアル 石炭化学製品、石油化学製品、電子材料、半導体・電子部品用材料・部材、炭素繊維・複合材、金属加工品の製造販売 システムソリューション コンピュータシステムに関するエンジニアリング・コンサルティング、ITを用いたアウトソーシングサービスその他の各種サービス - #3 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告企業2026/06/23 15:31
日本製鉄株式会社(以下、当社)は、日本に所在する株式会社である。2026年3月31日に終了する当社の連結財務諸表は、当社及び連結子会社並びに持分法適用関連会社及び共同支配に関する取決めに対する持分から構成されている。当社グループの事業体制は、製鉄事業、エンジニアリング事業、ケミカル&マテリアル事業及びシステムソリューション事業であり、詳細については、「6 事業セグメント」に記載している。 - #4 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 15:31
(単位:百万円)前連結会計年度(2025年3月31日) エンジニアリング システムソリューション 1年以内 335,665 247,200 88,465
上記金額には、当初の予想期間が1年以内の契約の一部である履行義務に配分された取引価格を含めており、セグメント間の内部取引控除後の数値である。当連結会計年度(2026年3月31日) エンジニアリング システムソリューション 1年以内 299,937 189,693 110,243 - #5 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026年3月31日現在における当社グループの主要な子会社は以下のとおりである。2026/06/23 15:31
* ジオスター㈱、及びPT PELAT TIMAH NUSANTARA TBK.は、当社グループの持分が100分の50以下事業セグメント 会社名 住所 議決権の所有割合(%) ケミカル&マテリアル 日鉄ケミカル&マテリアル㈱ 東京都中央区 100.0 システムソリューション 日鉄ソリューションズ㈱ 東京都港区 63.4
であるが、実質的に支配しているものと判断し子会社として連結している。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 15:31
のれんが配分された資金生成単位の回収可能価額は、使用価値によって算定しており、使用価値は過去の経験と外部の情報を反映し、主として経営者によって承認された5年以内の事業計画と、その後の成長率を基礎とした将来キャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いて算定している。セグメント 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) ケミカル&マテリアル - - システムソリューション 5,025 33,427 合計 71,639 259,746
当連結会計年度の割引率は、資金生成単位の税引前加重平均資本コストを基礎に算定しており、主として 8.0%~12.0%である(前連結会計年度:6.0%)。 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。2026/06/23 15:31
製鉄、ケミカル&マテリアルの各セグメントの売上収益は概ね物品の販売、エンジニアリングセグメントの売上収益は概ね工事契約、システムソリューションセグメントの売上収益は主としてサービスの提供及び工事契約(受注制作によるソフトウェア)によるものである。
① 一時点で充足される履行義務 - #8 研究開発活動
- ・コールケミカル製品、化学品、機能材料、複合材料等に関する研究開発2026/06/23 15:31
(システムソリューション)
当セグメントに係る研究開発費は37億円です。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメント毎に示すと、次のとおりです。2026/06/23 15:31
(注) 1 金額は製造原価による。セグメントの名称 前連結会計年度 金額(百万円) 当連結会計年度 金額(百万円) ケミカル&マテリアル 241,817 221,565 システムソリューション 345,156 382,294 合計 10,185,561 11,115,101
2 上記の金額には、グループ向生産分を含む。 - #10 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社は、各社において必要性を判断し設備投資を行っています。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産・無形資産(プロセスコンピュータシステム等)の受入ベースの数値)の内訳は次のとおりです。2026/06/23 15:31
製鉄事業においては、「戦略商品への積極投資による注文構成の高度化」、「技術力を確実に収益に結びつけるための設備新鋭化」、「商品と設備の取捨選択による生産体制のスリム化・効率化」を基本方針に、計画的かつ着実な基盤強化対策の推進と競争力強化施策を、長期更新計画に基づき効率的に実行しています。当連結会計年度 前期比 ケミカル&マテリアル 11,102 〃 7 %増 システムソリューション 4,386 〃 90 %増 計 955,077 〃 63 %増 - #11 重要な契約等(連結)
- 4.本合併後の会社の資本金・事業の内容等(2026年3月31日現在)2026/06/23 15:31
第100期有価証券報告書で開示しています以下の契約等は、当連結会計年度において、終了しました。商号 日本製鉄株式会社 総資産の額 14,660,583百万円(連結ベース) 事業の内容 製鉄、エンジニアリング、ケミカル&マテリアル、システムソリューションの各事業