営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 166億8000万
- 2014年3月31日 -46.86%
- 88億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 122億6000万
- 2014年3月31日 -44.13%
- 68億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 15:51
報告セグメントの利益は営業利益であります。
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益であります。
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/06/25 15:51 - #3 業績等の概要
- 当社グループにおきましては、一昨年5月に策定しました平成26年度までの3ヵ年の中期経営計画(JGP2014)のもと、「ものづくりNo.1グローバル企業グループ」、「安定した収益体質と強固な財務基盤を有する企業グループ」を目指し、「①グローバルNo.1製品の育成」、「②成長市場・成長分野における事業展開」、「③グローバルなものづくりアライアンスの構築」、「④企業基盤の強化」を経営基本方針として事業活動を推進しております。厳しい事業環境の中、特に電力・原子力製品の確実な受注と、クラッド鋼板・鋼管、樹脂製造・加工機械、射出成形機等の需要が堅調な製品の更なる受注拡大を最重要課題に位置付けて取り組んでまいりました。2014/06/25 15:51
この結果、当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、素形材・エネルギー事業で減少したものの産業機械事業では増加したことから、全体としては微増し、1,865億74百万円(前年同期比1.0%増)となりました。売上高・利益では、素形材・エネルギー事業及び産業機械事業がともに減少し、売上高は1,887億19百万円(同14.5%減)、営業利益は88億64百万円(同46.9%減)、経常利益は97億4百万円(同43.3%減)、当期純利益は55億27百万円(同33.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上総利益は、前連結会計年度比88億98百万円(20.0%)減の355億81百万円となりました。2014/06/25 15:51
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比10億82百万円(3.9%)減の267億17百万円となりました。