有価証券報告書-第121期(2024/04/01-2025/03/31)
当社は、上下水道・ガス事業といった公共インフラを対象とした事業展開をしており、長期的かつ安定的な経営基盤の確立を重要視しております。
今般、2025年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益は2億30百万円の純損失となりましたが、今後の中長期的な事業展開・業績見込みを勘案し、2024年度第1四半期決算発表の際に公表した期末配当予想からは変更せず、期末配当を1株当たり25円といたします。
なお、今後につきましては、連結業績の動向、財務状況ならびに今後の設備投資対応等を総合的に判断し、決定してまいります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
今般、2025年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益は2億30百万円の純損失となりましたが、今後の中長期的な事業展開・業績見込みを勘案し、2024年度第1四半期決算発表の際に公表した期末配当予想からは変更せず、期末配当を1株当たり25円といたします。
なお、今後につきましては、連結業績の動向、財務状況ならびに今後の設備投資対応等を総合的に判断し、決定してまいります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年6月26日 | 80 | 25 |
| 定時株主総会決議 |