有価証券報告書-第14期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の当社第14回定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。
1.資本金の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保し、将来の自社株取得等の株主還元策や、自社株を活用した株式交換によるM&Aを実施可能な企業体制を整備することを目的としており、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金4,000,000,000円のうち2,000,000,000円を減少し、2,000,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額2,000,000,000円の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
3.資本金の減少の日程
(1)取締役会決議 平成30年5月15日
(2)定時株主総会 平成30年6月28日
(3)債権者異議申述最終日 平成30年8月31日(予定)
(4)減資の効力発生日 平成30年9月1日(予定)
当社は、平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年6月28日開催の当社第14回定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。
1.資本金の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保し、将来の自社株取得等の株主還元策や、自社株を活用した株式交換によるM&Aを実施可能な企業体制を整備することを目的としており、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少すべき資本金の額
資本金4,000,000,000円のうち2,000,000,000円を減少し、2,000,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額2,000,000,000円の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
3.資本金の減少の日程
(1)取締役会決議 平成30年5月15日
(2)定時株主総会 平成30年6月28日
(3)債権者異議申述最終日 平成30年8月31日(予定)
(4)減資の効力発生日 平成30年9月1日(予定)